― 不動産ファンド13号案件の組成とアセットマネジメント業務の受託 ―
九電グループは事業活動を通じて、経営の基盤である九州とともに更なる成長を目指すため、「九電グループ経営ビジョン2035」を策定しております。この方針のもと、都市開発事業の成長を図り、不動産アセットマネジメントの専門子会社である九電都市開発投資顧問株式会社により、私募ファンド事業を推進しています。今回、同社が新たにアセットマネジメント業務を受託し、不動産ファンドを組成しましたのでお知らせします。
本件は、福岡県糟屋郡内、九州自動車道福岡インターチェンジ至近に所在し、福岡都市圏への配送はもちろん、九州全域や中国地方への広域配送拠点として最適である物流施設を投資対象とする不動産ファンドの案件です。
九電グループは、不動産証券化の知見を活かした不動産アセットマネジメント事業を通じ、九州エリアを中心にまちづくりに資する新しい投資機会を創出し、物流業界の課題解決や地域社会の発展・活性化に貢献してまいります。
【不動産ファンド13号の概要】

以 上
【物件概要】

【スキーム概略図】

【外観・内観】


本件に関する問合せ先
(物件情報)九電都市開発投資顧問株式会社 電話:092-982-2405