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株式会社エンヴァリス

次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」、12名超から構成されるアドバイザリー・ボードを設立

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テクノロジーと資本市場の知を横断的に結び、社会的に受容されるスタンダードを共に築いていくための基盤を構築

次世代型の株式リサーチを展開する株式会社エンヴァリス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河井 浩一、以下「当社」)は、日本の上場企業の価値を世界に届け、資本市場全体の活性化を支援するため、資本市場を代表する12名超の実務経験者から構成されるアドバイザリー・ボードを設立いたしました。

本アドバイザリー・ボードを通じて、当社が有するテクノロジーを活用した分析基盤を活用と、豊富な資本市場の規律や知見から構成される叡智を融合させ、日本企業の価値や真の姿を、国内外の機関・個人投資家へ解放することを目指します。

株式リサーチ・レポート配信プラットフォーム
https://envalith.com

アドバイザリー・ボード設立の背景

当社は、創業当初より、テクノロジーの可能性を最大限に引き出すだけでなく、それを資本市場における実務や規律、高い視座と融合させることで、真に信頼される価値を創出したいという構想を描いております。

当社のチームは、テクノロジー起点のアプローチには一定の知見と経験を有しておりますが、それだけでは資本市場における説得力を十分に担保することはできません。株式アナリストの評価軸のみならず、上場・開示制度、機関・個人投資家の目線、上場企業CFOや企業価値形成に精通する専門家の見識を、早期から組織的に取り入れながら事業を構築していくことが不可欠であると確信しています。

本アドバイザリー・ボードは、そうした想いを形にするために設置を進めるものです。テクノロジーと資本市場の知を横断的に結び、社会的に受容されるスタンダードを共に築いていくための基盤と位置付けています

アドバイザリー・ボード・メンバー

上場・開示制度

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/176312/table/4_1_ad952c9394e6081f6db4d9b5cd0f97d2.jpg?v=202601291145 ]

機関投資家

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/176312/table/4_2_369692000bddb249b73d38f3c884b4cb.jpg?v=202601291145 ]

株式アナリスト

[表3: https://prtimes.jp/data/corp/176312/table/4_3_f20b23887b4e1b5fbdc5578605c31b4e.jpg?v=202601291145 ]
上場企業CFO
[表4: https://prtimes.jp/data/corp/176312/table/4_4_3aceafacf047cfa91368b177f9a8982c.jpg?v=202601291145 ]

資本市場領域における専門家

[表5: https://prtimes.jp/data/corp/176312/table/4_5_fc642f9d07e69ced7187979cadd087c2.jpg?v=202601291145 ]
上記の12名以外にも、金融庁出身者、各産業セクターを牽引した元トップアナリスト陣や、様々な上場企業のCFO陣からなる広範なネットワークが、当社の次世代型の株式リサーチの基盤を支えています。

■ENVALITH(エンヴァリス)に込めた想い

エンヴァリスは、企業の可能性を最大限に引き出すという決意を込めた造語です。
Mission: 日本と世界の企業を照らし、輝かし続ける
Vision:企業の本質的な価値を見出し、あらゆる手段で世界へ伝え、高めていく
- En-(エン-):「Enable」「Enrich」「Enhance」といった、能力を引き出し高めるポジティブな意。より良い未来を可能にする存在であることを目指します。
- Val-(ヴァル-):「Value」のみならず、経済的価値を下支えする「Valor(勇気)」や「Valid(正当な)」評価への願いを込めています。
- -lith(-リス):ギリシャ語で「石、岩」を意味します。揺るぎない一枚岩のような強固な基盤と、磨けば光る「鉱石」のイメージ、そして光を当てて価値を「発掘」する創造性を表現しています。

■代表取締役社長 グローバル投資調査部門統括 河井 浩一のコメント

「この度、ENVALITH(エンヴァリス)の志に共鳴し、資本市場の第一線で実績を築かれた素晴らしい方々をアドバイザリー・ボードに迎えることができたことを心より光栄に思います。私たちは、本ボード・メンバーの卓越した知見と、当社のテクノロジーの力を融合させることで、既存のアナリストが担ってきたバトンを次世代へ繋ぎ、日本企業の価値が国内外の機関・個人投資家に正当に評価される土壌を整えてまいります。すべての企業に等しく光が当たる、新しい資本市場のインフラを、この強力な布陣と共に創り上げていく決意です」

本件に関するお問い合わせ先

[表6: https://prtimes.jp/data/corp/176312/table/4_6_03690b245d8ad42b700d0274ff3c09ba.jpg?v=202601291145 ]

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