tofuの機能紹介・今後の開発予定・導入事例をスタッフが直接ご説明します

株式会社Tofu(本社:東京都渋谷区、代表取締役:サマン・ヘーラト)は、2026年9月10日(木)~11日(金)に東京都立産業貿易センター 浜松町館にて開催される「第13回 会計事務所博覧会(会計博)2026」に出展いたします。
■ 会計事務所博覧会2026について
会計事務所博覧会(会計博)は、業界専門紙『税界タイムス』を発行するジャスネットコミュニケーションズ株式会社が主催する、会計業界に特化した展示・セミナーイベントです。今年で13回を迎え、テーマは「AIと人が共存する、新しい仕事のかたち。」。税理士・公認会計士・会計事務所職員など、会計・税務の実務に関わる方々が多数来場する、会計業界で最も注目度の高い展示会のひとつです。
tofuブースでは、AI自動記帳サービス「tofu(トーフ)」のサービス紹介に加え、以下の内容を弊社スタッフが直接ご説明いたします。
- tofuのデモンストレーション
- 今後の開発予定のご案内
- tofuを活用した業務効率化の導入事例のご紹介
記帳業務の効率化にご関心のある方は、ぜひお気軽にtofuブースへお立ち寄りください。
■ AI自動記帳サービス「tofu」について
tofuは、領収書・請求書・銀行通帳などの証憑をアップロードするだけで、AIが内容を読み取り、勘定科目や税区分を判断し、仕訳案を自動作成。freee・マネーフォワード・弥生会計など既存の会計ソフトへそのまま連携できるAI自動記帳サービスです。複雑な初期設定は不要で、使うほどAIが賢くなる自己学習型の仕組みにより、記帳業務を最大70%削減します。現在、世界50カ国・250以上の会計事務所・2,500社超に導入されています。
■ 開催概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/181227/table/6_1_902c9c85ead7a7ca6f39bdaa10fd432e.jpg?v=202607281745 ]

■ 株式会社Tofu 会社概要株式会社Tofuは、AI自動記帳サービス「tofu」を開発・提供する東京発のAIテクノロジー企業です。領収書・請求書・銀行通帳をAIが自動で読み取り、仕訳作成まで一気通貫で自動化。手書き書類や200以上の言語に対応し、記帳業務を最大70%削減します。現在、世界50カ国・会計事務所250社・2,500社以上に導入され、セブンセンス税理士法人の監修のもと日本市場にも本格展開をスタートしました。
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株式会社Tofuでは、AIの力で会計・経理業務の未来をつくる仲間を募集しています。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/181227/table/6_2_e051ad502e3eb63baefb03b102c14f11.jpg?v=202607281745 ]