AIに任せていい領域や人間が担うべき領域の境界線はどこにあるのか。AIを活用し、私たち人間がどのようにグローバルビジネスを動かしていく人材を育てていけるのか、本質的なアプローチに迫ります。



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■プログラム・内容■
本ウェビナーでは、ビジネス特化型オンライン英会話のビズメイツと、
各種検定事業を中心に、英語教育の普及に取り組む公益財団法人 日本英語検定協会が、グローバル人材育成におけるAIの活用についてディスカッションします。
AIでも実務がこなせる今、AIに任せていい領域や人間が担うべき領域の境界線はどこにあるのか。
AIを活用し、私たち人間がどのようにグローバルビジネスを動かしていく人材を育てていけるのか、本質的なアプローチに迫ります。
■登壇者■

ビズメイツ株式会社 取締役 伊藤日加

公益財団法人 日本英語検定協会 社会人事業部 長見 佳浩
GCAS(R) とは
GCAS(ジーキャス)※は、英検協会が開発・運営する、グローバルビジネスに特化したスピーキングテストです。プレゼンテーション、交渉、ロールプレイなど、実務に即した課題を通じて、英語で「伝える力」「論理的に説明する力」「相手とやり取りする力」を総合的に評価します。
CEFR(セファール)に準拠し、発信力・論理性・交渉力など8つの観点で多面的に測定。研修成果の可視化と、人材育成の質を高めるための評価ツールとして、多くの企業への導入が進んでいます。
※GCAS(R)およびそのロゴは、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。
お問い合わせ先
公益財団法人 日本英語検定協会 ビジネステスト事務局
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