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激闘戦国伝本陣

おまけシールを時を超える永遠の家宝へ。戦国武将シール「激闘戦国伝」の全武将を『純金プレート』にして未来へ残したい!

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80年代のおまけシールブームを牽引したスタジオメルファン作画による「現代の武者絵」。48mmのアートを純金という永遠の素材で未来へ受け継ぐ

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「激闘戦国伝本陣」の夢です。

 激闘戦国伝本陣(代表幹事会社:有限会社フィジオ)は、手のひらサイズのアートである戦国武将シール「激闘戦国伝」の新たな展開として、歴代の全武将を純金化する『黄金の戦国魂(せんごくだましい)プロジェクト(仮題)』の実現を夢見ています。

■ 48mmの小さなシールに込めた「時を超える思い」

 「激闘戦国伝」はこれまで、48mm四方のシールを通じて、戦国武将たちの生き様や歴史的逸話を表現してまいりました。 シールが人々の手に渡り、交換や交流を通じて「時間や場所を超えて思いが繋がっていく」ことが、激闘戦国伝の根幹のテーマです。1980年代のおまけシール文化は一過性のブームにとどまらず、今なお多くの人々に愛され、世代を超えて受け継がれています。 私たちは、当時のヒット作品を手がけたイラストレーターの系譜の上に生まれたこの魅力と熱量を、さらに遠い未来へと残していきたいと強く願うようになりました。

■ 浮世絵から48mmのシールへ。現代の「武者絵」を未来へ繋ぐ

 戦国武将たちは、その時代ごとに浮世絵や武者絵など、さまざまな媒体で描かれ、後世に伝えられてきました。私たちは、48mm四方のシールにディフォルメされて描かれる戦国武将たちもまた、現代における立派な「当世のアート」であると考えています。「激闘戦国伝」の作画を手がけるのは、1980年代のおまけシールブームを牽引し、「ガムラツイスト」や「ラーメンばあ」などの大ヒット作を生み出したスタジオメルファンです。当時夢中になっていた子どもたちが大人になり、時代を超えてまたこのシールアートを愛してくださっています。

■ 過去から現代、そして未来へのバトンパス

 80年代から現代へと受け継がれたこの熱いバトンを、次は私たちが未来へと繋いでいきたい。我々が生きているこの時代の素晴らしい技法やイラストを、決して色褪せることのない形で後世に残したいと強く願うようになりました。永遠に輝き続け、古来より人々を魅了してきた「純金」。紙から純金へと形を変え、このイラストを時を超える「家宝」として未来に刻み込むことが、私たちの究極の夢です。ただのグッズとしてではなく、今の時代の素晴らしさを何百年先まで伝える文化の継承として、このロマンを追い求めていきます。太閤・豊臣秀吉公をはじめ、有名武将からお姫様まで、あらゆるキャラクターたちが黄金の輝きの中で永遠の命を吹き込まれ、未来の人々の手に渡るその日まで、私たちはこの夢に向かって走り続けます。

■ プロジェクトチーム紹介 
 団体名:激闘戦国伝本陣
  制作統括(代表幹事会社)    
   有限会社 フィジオ(東京都 豊島区)
  イラスト制作          
   有限会社 スタジオメルファン(東京都 豊島区)
  企画・広報           
   株式会社 ワイエスコーポレーション(埼玉県 上尾市)
  シール・地域紹介 アンバサダー "ゲキセンガール" 園田 梨香
   株式会社ゴッド・フィールド・プロモーション(東京都 豊島区)
  黄金の魂プロジェクト
   企画
   頭光工房(千葉県船橋市)
   製造元
   株式会社RAIN(東京都台東区)

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