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IWCシャフハウゼン

エド・シーランが、IWCシャフハウゼンの新作を纏ってライブに登場

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2026年2月26日(木)オーストラリア・メルボルン、エド・シーランがマーベル・スタジアムにて開催した公演にて、IWCの新作 ポルトギーゼ・クロノグラフ・セラタニウム(R) を纏い観客を魅了しました。


ポルトギーゼ・クロノグラフ・セラタニウム(R) (Ref:IW371631)

IWCのポルトギーゼが“ダークモード”へと進化したアイコニックなクロノグラフ。IWCが開発した軽量性と高い硬度を備え、独特の質感を持つ素材、セラタニウム(R)を用いたオールブラック仕様で登場しました。セラタニウム(R)製ケース、リューズ、プッシュボタンの他、ブラックの文字盤に各種アプライドと針、そして同色のラバー・ストラップを備えています。「ポルトギーゼ・クロノグラフ・ セラタニウム(R)」は1,500本の限定モデルです。

更に詳しいプロダクト詳細はこちらをご覧ください。

IWCシャフハウゼン
IWCシャフハウゼンは、スイス北東部のシャフハウゼンに拠点を置く、スイスの大手高級時計マニファクチュールです。1868年、米国の時計技師でエンジニアでもあったフロレンタイン・アリオスト・ジョーンズが設立したIWCは、人間ならではの職人技、その最良の部分と最先端の技術および工程とを組み合わせた、時計製造に対する独自のエンジニアリングで知られています。150年以上にわたる歴史の中で、IWCはプロ仕様の計器時計や複雑機構(とりわけクロノグラフとカレンダー機能)を組み込んだ時計をつくり、高い名声を得てきました。チタンやセラミックの採用の先駆者であるIWCは、現在、カラーセラミック、セラタニウム(R)などの先進的な素材を用いた、高度なエンジニアリングと専門知識
を駆使したケースの製造も行っています。IWCが開発したこの素材は、チタンのような明るさおよび構造的完全性と、セラミックのような硬さと傷つきにくさを兼ね備えています。

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