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株式会社オールマーケットジャパン

【新登場】懸垂0回から、“最初の1回”へ。補助バンド一体型アシスト懸垂マシン「懸垂デキたくん -LIFT LOGIC-」BARWINGから誕生

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「できる人」前提だった懸垂器具を、初心者から使える設計へ。本体一体型の補助バンドで負荷を段階調整し、補助卒業後も本格トレーニングマシンとして使い続けられる進化型構造。

「できないから、やめる。」を減らしたい。
フィットネスブランド「BARWING」を展開する株式会社オールマーケットジャパンは、

懸垂がまだ1回もできない人でも、懸垂動作の練習を始めやすいよう設計したアシスト懸垂マシン
「懸垂デキたくん -LIFT LOGIC-」を発売します。
また、2026年9月4日(金)20:00から開催される楽天スーパーSALEにて、期間限定50%OFFで販売いたします。
楽天スーパーSALE概要    
商品名    懸垂できたくん-LIFT LOGIC-
割引率    50%OFF
販売期間   2026年9月4日(金)20:00~9月11日(金)01:59
販売場所   楽天市場「YouTen-楽天市場店-」
楽天市場URL
https://item.rakuten.co.jp/mddm/md-lzk160a/
カラー    ブラック,レッド

<販売リンク>
<楽天>
https://item.rakuten.co.jp/marketjapan/bw-bls07c01-b/
<Amazon>
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GPP9FJBG?th=1
<Yahoo>
https://store.shopping.yahoo.co.jp/amj/bw-ksd01a.html?sc_i=shopping-pc-web-result-item-rsltlst-title&ea=

「懸垂デキたくん -LIFT LOGIC-」とは?

一般的なぶら下がり健康器や懸垂器具では、バーを握った瞬間から自分の体重を自分の筋力だけで支える必要があります。
そのため、
「やってみたけれど1回も上がらない」
「ぶら下がるだけで終わってしまった」
「正しい動きを練習する前に諦めてしまった」
という人にとって、懸垂は“始めること自体が難しいトレーニング”でもありました。
そこでBARWINGが考えたのが、筋力が足りない最初の段階だけを、マシン側から補助するという考え方です。
 目指したのは、懸垂を単に楽にすることではありません。
「できない」を「できた」に変えるための、最初の一歩を設計する。
それが「LIFT LOGIC」の出発点です。

「できるようになってから使う」ではなく、「できるようになるまで使う」懸垂器具へ。

「懸垂ができないなら、まず筋力をつけてから。」
これまでの懸垂器具では、それが当たり前でした。
しかし、それでは懸垂ができるようになる前の人ほど、実際の懸垂動作を練習する機会が少なくなります。
懸垂できたくん LIFT LOGICでは、膝を乗せるパッドと本体一体型の補助機構を搭載。
補助を受けながら実際の懸垂動作を繰り返せるため、「まず1回」を目指す段階から、懸垂という動きを体験できる環境をつくりました。
難しいところだけを補い、自分で動ける部分は自分の力を使う。
そのためのトレーニングマシンです。

補助を「10本→0本」へ。成長が目で見える

左右それぞれ5本、合計10本の補助調整バンドを搭載。使用するバンドの本数を減らすことで、補助量を段階的に変えられます。最初は10本。慣れてきたら8本、6本、4本、2本。そして最終的には0本へ。LIFT LOGICでは、使用している補助バンドの本数そのものを、トレーニングの一つの目安として確認できます。以前より1本少なくできた。以前より少ない補助で動けた。そうした小さな変化を実感しながら続けられる設計を目指しました。※必要な補助量やトレーニング期間には個人差があります。

動きに合わせて補助量が変化する「可変補助」

懸垂では、動作のすべての位置で同じ力が必要になるわけではありません。
LIFT LOGICでは、バンドの伸縮特性を利用し、動作位置に応じて補助力が変化する構造を採用しています。
ぶら下がり直後など動き出しの部分では補助を受けやすく、身体が上がるにつれて補助量が変化。
一定の力で身体を持ち上げ続けるのではなく、実際の懸垂動作を行いながらトレーニングできることを重視しました。

“補助を卒業したら不要になる”をなくす。パッドが背中パッドへ変形

初心者向けのトレーニング器具には、一つ大きな問題があります。
できるようになったら、使わなくなること。
そこでLIFT LOGICでは、アシスト用として使用していた膝パッドを、補助が不要になった後には背中パッドとして使用できるトランスフォーム構造にしました。
懸垂を始めるための器具から、
懸垂を続けるための器具へ。
使用者の成長に合わせて役割を変え、一台を長く使える設計を目指しています。

一人一人の体格にしっかりフィットする設計

身体や体格に合わせて細かく調整上部ハンドルの高さ、アームレスト位置などを調整できる構造を採用しています。
家族で共有する場合や、身長・体格が異なる場合でも、それぞれに合わせたポジションへ変更できます。
グリップ部分にもクッション性のある素材を採用し、長時間のトレーニングにも配慮しています。

懸垂だけではない。1台で上半身を多角的にトレーニング


懸垂だけでなく、ディップスプッシュアップレッグレイズ背中を中心とした上半身トレーニングなど、複数の種目に対応しています。

上部ハンドルには、手幅や握り方を変えられる3WAYグリップを採用。ワイド、中央、ナローなど、目的に合わせて握り方を変えられます。

「懸垂ができない人」のために、懸垂器具を作り直す。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=7uWypod1YHk ]

LIFT LOGICが目指したのは、懸垂がすでに何回もできる人だけのためのマシンではありません。
「背中を鍛えたい」
「懸垂ができるようになりたい」
「家でトレーニングを始めたい」
そう思った人が、“できない”という最初の壁で諦めなくてもいい環境をつくること。
筋力が足りなければ、その分だけ補助する。
少しできるようになったら、補助を減らす。
そしていつか、補助を使わずに自分の力で上がる。
BARWINGは、トレーニングの結果だけではなく、「できなかったことが、少しずつできるようになる過程」そのものを楽しめる製品を目指しました。
商品概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/122885/table/18_1_980bbf1392d94847d393510804e7adec.jpg?v=202609082245 ]

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