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【千葉ドット】バレーボール界の名将・飯塚初義氏がチームGM兼総監督に就任、2026-27シーズンに向け組織体制強化へ

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株式会社ドットライン・スポーツ(本社:千葉県千葉市、代表取締役:垣本祐作、以下「当社」)が運営するプロバレーボールチーム「千葉ドット」は、令和8年4月1日付で、チームのGM(ジェネラルマネージャー)兼総監督として、飯塚初義氏が就任したことをお知らせいたします。

飯塚氏は、これまで習志野高校と順天堂大学の男子バレーボール部の監督を歴任。習志野高校では全国大会に35回出場するなど、同校を全国屈指の強豪校に育て上げました。また、順天堂大学でも大学全日本インカレ準優勝の成績を収め、その指導力はバレーボール界で高く評価されています。千葉ドットキャプテンの松下正明選手をはじめ、プロバレーボール界で活躍する選手たちを数多く育成しています。

千葉ドットは、高校・大学バレーボールで顕著な実績を残し続けてきた飯塚初義氏を迎え、来季からの「SV.LEAGUE GROWTH」参入にむけ、さらなる競技力向上とチームの強化を図ってまいります。

■飯塚監督 プロフィール
飯塚 初義(いいづか はつよし)
習志野高校、順天堂大学の男子バレーボール部で監督を務める。
全国大会35回以上の実績を誇り、大学全日本インカレ準優勝の成績を収めている。

■飯塚監督 コメント
「この度、千葉ドットバレーボールチームのGMに就任しました飯塚です。

千葉ドットというチームは若いチームですが、とても夢のあるチームです。強いチームをつくり、地域の方々から愛されるチームを目指します。私は、スポーツ観戦の醍醐味は「幸福感」にあると考えています。実際、観戦を繰り返すことでより幸福感を感じやすくなる『幸せな脳』をつくる可能性があるとする研究もあります。

千葉ドットというバレーボールチームが、皆様に幸せをお届けできるよう、努めてまいります。どうぞよろしくお願いします。」

■今後の展望
千葉ドットは2026-27シーズンよりSVGリーグへ参入し、さらなる競技力の向上とクラブの成長を追求してまいります。ホームアリーナ「YohaSアリーナ~本能に、感動を。~」を拠点として、スポーツを通じた地域の夢と挑戦に寄り添い、スポーツを通じた価値創出に取り組んでまいります。

■ チーム概要
チーム名:千葉ドット(CHIBA DOT)
本拠地:千葉県千葉市
ホームアリーナ:YohaSアリーナ ~本能に、感動を。~ (千葉公園総合体育館)
公式サイト:https://chibadot.jp/

■ 会社概要
社名:株式会社ドットライン・スポーツ(ドットライングループ)
所在地:千葉県千葉市美浜区中瀬2-6-1 ワールドビジネスガーデンマリブウエスト 35階
代表者:代表取締役 垣本祐作
WEBサイト:https://www.dotline-jp.com/

株式会社ドットライン・スポーツは、SVGリーグバレーボールチーム「千葉ドット」を運営する会社です。
プロスポーツクラブの運営を通じて地域に根ざした活動を展開し、スポーツの力で地域に夢や感動を届けるとともに、地域活性化に取り組んでいます。

●ドットライングループ
「地域の『困った』を『ありがとう』に変える。(R)」をビジョンに掲げ、医療・福祉事業を千葉を中心に首都圏で200事業所(千葉県No.1 ※東京商工リサーチ調べ)展開しているソーシャルカンパニーです。

訪問診療、訪問看護、ナーシングホーム、児童発達支援・放課後等デイサービス、障がい者就労支援、障がい者グループホーム、保育園等の事業を通して、病気になっても障がいになっても、年齢や症状の変化にかかわらず「ゆりかごから墓場まで」を支援する、一生涯安心できる独自のワンストップサービスを構築しています。

また、医療法人、学校法人、税理士法人、社労士法人、プロスポーツチームの経営を行い、本質的な社会課題解決と共生社会の実現を推進しています。

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ドットライン・スポーツ
広報担当:大藤
TEL:043-307-5095
MAIL:press@dotline-jp.com

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