■本物件の特長
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/124762/table/29_1_f64cca1d3702e6d5cd06758c6f4818be.jpg?v=202608251445 ]
大和地所レジデンス株式会社(東京都港区、代表取締役社長:下村俊二)は、ヴェレーナブランドの中でも、さらなる上質と邸宅性を追求した最上位ブランドの集大成となる新築分譲マンション『ザ・ヴェレーナグラン横浜』(神奈川県横浜市神奈川区)のプロジェクトを発表いたします。
本物件は、「横浜」駅徒歩圏にありながら、約15,000平方メートル を超える「沢渡中央公園」に隣接するパークフロント立地と、第一種中高層住居専用地域の落ち着いた住環境を兼ね備えたレジデンスです。11路線利用可能なターミナル駅「横浜」駅を最寄りとし、建物デザインでは、城壁を想起させる石垣意匠を敷地外周に取り入れ、都市の喧騒から一歩奥まった邸宅性を表現。さらに、平均専有面積79平方メートル 超(※総戸数対応)のゆとりある住空間に加え、コーナーサッシや専用庭付き住戸など、多彩なプランバリエーションを採用しています。
立地だけでなく、建築・住空間に至るまで細部にこだわり尽くしたプロジェクトとして、「ザ・ヴェレーナグラン」を冠し、誕生します。

外観完成予想CG
(1) 「横浜」駅徒歩8分×パークフロント
本物件は、11路線利用可能なターミナル「横浜」駅の、JR東海道本線(上野東京ライン)、JR湘南新宿ラインを利用することで、「東京」、「品川」、「渋谷」、「新宿」駅方面へのアクセス性を備えています。
また、「NEWoMan横浜」「横浜高島屋」「そごう横浜店」などの大型商業施設を日常利用できる一方、約15,000平方メートル を超える「沢渡中央公園」に隣接するパークフロント立地を形成。第一種中高層住居専用地域に位置し、「横浜」駅徒歩圏でありながら、落ち着いた住宅地環境と緑豊かな景観を享受できるポジションとなっています。

現地周辺の航空写真(2025年11月撮影)
(2) 城壁を想わせる石垣の造形が敷地外周にデザインされたレジデンス

外観完成予想CG
建物デザインでは、城壁を想起させる石垣意匠を敷地外周に採用し、都市の喧騒から一歩奥まった邸宅性を表現しています。また、「沢渡中央公園」の緑景と呼応するランドスケープ計画を行うことで、公園隣接立地ならではの落ち着きと開放感を意識した空間形成を図り、エントランスやアプローチ空間においても、私邸感や重厚感を意識したデザインを採用しています。敷地内には、カワヅザクラやオリーブ・ハクショウなどの豊かな植栽と、噴水・水盤による美しい水景を配した中庭(パティオ)を計画。歩行者と自動車・自転車の動線を完全に分けた安全な「歩車分離設計」とともに、住まう人を優しく迎え入れる空間を構成しています。
(3) 平均専有面積79平方メートル 超のゆとりある住空間計画と環境性能

◆Orタイプ 3LDK+R+BW+SC・専有面積/101.28平方メートル ・バルコニー面積/13.83平方メートル ・ルーフバルコニー面積/33.31平方メートル
◆Orタイプ EXECUTIVE PLAN専有面積の縮小化が進む昨今のマンション市場にあって、本物件では平均専有面積79平方メートル 超(※総戸数対応)の住空間を計画。ルーフバルコニー、テラス、コーナーサッシ、専用庭付き住戸など、多彩なプランバリエーションを採用しています。最上階は全戸専有面積100平方メートル 以上とし、グレードアップした仕様としました。
また、断熱・省エネ性能を高め、従来のマンションに比べ一次エネルギー消費量を46%以上削減する「ZEH-M Oriented」を取得。環境への配慮と光熱費削減、快適な室温環境を両立しています。さらに、エントラスや各住戸、その他設備を登録された顔認証で解錠するシステムの導入により、セキュリティと利便性を兼ね備えた快適なマンションライフを実現します。
■本物件概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/124762/table/29_2_8dbc21f6b70f81fc9afd5ad22b070848.jpg?v=202608251445 ]
■現地案内図
