トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

株式会社カインドオル

カインドオル橿原店 オープニングイベント「とどけ!おさがりレー」を開催

このエントリーをはてなブックマークに追加

カインドオル イオンモール橿原店では、オープンを記念した限定イベントとして、子ども服循環プロジェクト「とどけ!おさがりレー ~つなげるこどもふく~」を開催いたします。

カインドオルはこれまで、ブランド品やブランド古着の買取・販売を通じて、「大切にされてきた洋服を次の人へつなぐ」というリユースの価値を届けてまいりました。

「とどけ!おさがりレー」は、その想いを子ども服へ広げ、地域の皆さまが参加できる新たな取り組みとして、イオンモール橿原店のオープニングイベントとして企画したものです。

子ども服は、成長とともに短い期間でサイズアウトしてしまいます。しかし、その一着には、お子さまの成長や家族との思い出が詰まっています。

まだ着られる子ども服を次のご家庭へつなぐことで、地域の中に新たなつながりが生まれ、子育て世代を応援するきっかけになればという想いを込めています。
イベントは2つの期間に分けて実施します。

第1期「回収期間」

2026年7月11日(土)~7月31日(木)

ご家庭で不要になった子ども服をカインドオル イオンモール橿原店へお持ちいただいた方へ、回収点数に応じて店舗でご利用いただけるお買い物券をプレゼントいたします。

子ども服10点以上:500円分お買い物券 子ども服20点以上:1,000円分お買い物券
※本イベントは子ども服の買取ではなく、回収イベントです。

ご家庭で眠っている子ども服が、地域の誰かの笑顔につながります。この機会にぜひご参加ください。

第2期「交換会」

2026年8月1日(土)~8月31日(日)

第1期で集まった子ども服を店頭に並べ、お持ち込み点数に応じてお渡しする交換券で、お好きな子ども服と交換していただけます。

1着以上のお持ち込み:交換券1枚(子ども服1着と交換) 3着以上のお持ち込み:交換券2枚(子ども服2着と交換) 5着以上のお持ち込み:交換券3枚(子ども服3着と交換)

思い出の詰まった一着が、新しい持ち主との出会いにつながる交換会です。ぜひお気軽にご参加ください。

カインドオルが目指す地域とのつながり

「とどけ!おさがりレー」は、子ども服を回収することだけが目的ではありません。

子育て世代の皆さまが気軽に参加できる場をつくり、地域の中で子ども服を循環させることで、「まだ使えるものを、次に必要とする人へつなぐ」というリユースの価値を広げていきたいと考えています。

カインドオルは、ブランドリユース事業を通じて培ってきた経験を活かし、ファッションを循環させるだけでなく、人と人、地域と地域をつなぐ取り組みにも積極的に挑戦してまいります。

イオンモール橿原店を地域の皆さまに親しまれる店舗へ育てていくとともに、これからもリユースを通じた新たな価値を発信してまいります。

【回収対象】
新生児~140サイズまでの子ども服 ボタンスナップのロンパース キッズフォーマル・仮装衣装 キッズ浴衣・甚平・帽子
【回収対象外】
シミ・汚れ・毛玉・破れなど使用感の強いもの 下着・肌着・靴下・タイツ・スタイ 制服・体操服 名前の記載があるもの ハンドメイド品

店舗概要

店舗名:kindal イオンモール橿原店
オープン日:2026年7月11日(土)
所在地:奈良県橿原市新堂町367-1 イオンモール橿原 ウエスト・ビレッジ
営業時間:10:00~20:00
事業内容:ブランド古着・ブランド品の買取、販売

GoogleMap
https://maps.app.goo.gl/WgXBXy1vAtb16RUU7

会社概要

会社名:株式会社カインドオル
事業内容:ブランド古着・ブランドバッグ・時計・アクセサリーなどの買取・販売を行うブランドリユース事業

株式会社カインドオルは、ブランドリユースショップ「kindal(カインドオル)」を全国で展開しています。ラグジュアリーブランドからデザイナーズブランド、ストリートブランド、アウトドアブランド、インポートブランドまで幅広く取り扱い、販売だけでなく専門スタッフによる査定・買取にも力を入れています。店舗販売・オンラインストア・宅配買取など多様なサービスを通じて、お客様の大切なアイテムを次の持ち主へつなぎ、ファッションを循環させるリユース文化の普及と持続可能な社会の実現を目指しています。

コーポレートサイト
https://www.kind.co.jp/
オンラインストア
https://shop.kind.co.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をXで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事