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株式会社LiveSmart

LiveSmart、シティインデックスの物件に採用

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~高級新築分譲レジデンス「RESORTIA軽井沢」に全戸標準導入~

株式会社LiveSmart(東京都港区、代表取締役社長:上田 大輔)は、株式会社シティインデックス(東京都渋谷区、代表取締役社長:香取 亮)の高級新築分譲レジデンス「RESORTIA軽井沢」に全戸標準導入されたことをお知らせいたします。

■導入の背景
シティインデックスは、首都圏を中心に7,000戸以上の新築マンションやリゾート物件を供給・販売しています。「RESORTIA軽井沢」は敷地面積9,000平方メートル 超の敷地に「緑」がもてなす多彩な共用施設を有し、四季を五感で感じる高級新築分譲レジデンスです。この度、「RESORTIA軽井沢」において、暮らしの品位と安全性を追求するIoT設備として、LiveSmartをご採用いただきました。

■導入の概要
「RESORTIA軽井沢」では、暮らしの品位と安全性を追求するIoT設備として、ホームハブ「LS Hub E」が全戸のリビングに配線埋込で標準導入されています。「LS Hub E」は、配線埋込で設置することにより、ケーブルやアダプタが露出せずスマートな見た目での設置を実現しています。「LS Hub E」は、給湯器、床暖房、エアコン、ダウンライト照明、玄関ドア電気錠の各住戸設備と連携しており、一つのアプリでまとめて操作が可能です。またお手持ちのテレビなども一つのアプリで遠隔操作できるだけでなく、「帰宅前にエアコンと床暖房の電源をON」「毎朝7時になったら照明をON」など、ライフスタイルに合わせた自動設定も可能となり、日常に新しい快適性をもたらします。また、スマートスピーカー(Amazon Echo、Google Home)と連携させれば声でのコントロールも実現します。

■連携する対象設備・家電
LiveSmartは、メーカーも通信規格も異なる多種類の設備・家電を1デバイス1アプリで操作が可能です。これにより、統合的で直感的なスマートホームを実現しています。

■「RESORTIA軽井沢」概要
- 物件名:RESORTIA軽井沢
- 所在地:長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉字小丸浦6番15(地名地番)
- 交通:JR北陸新幹線「軽井沢」駅 自動車6分(2,350m)
- 構造・規模:鉄筋コンクリート造地上2階建
- 総戸数:51戸
- 専有面積:76.30平方メートル ~333.73平方メートル
- 間取り:2LDK~4LDK
- 竣工時期:2026年6月(竣工済)
- 入居時期:即入居可
- 事業主・売主・販売:株式会社シティインデックス
- Webサイト: https://cityindex.co.jp/resortia/

■LiveSmartが提供するオールインワンの住宅向けIoTプラットフォームとは
スマートホームとエネルギーマネジメントで居住者のくらしをアップデートし、付随するDXソリューションを活用することで、導入企業は売上アップとコスト削減を同時に実現することができます。ハウスメーカー、ディベロッパー、管理会社、物件オーナーなどの不動産事業者様、電力・ガスなどのインフラ事業者様の事業成長を加速します。

【株式会社LiveSmartについて】
- 名称:株式会社LiveSmart
- 所在地:東京都港区西新橋2-21-2 第一南櫻ビル2F
- 代表者:代表取締役社長 上田 大輔
- 事業内容:AI・IoTを活用した生活空間におけるサービスプラットフォーム事業
- ミッション:「世界中の人々をもっと自由にする」人々が時間や空間の制約や日々の不安ごとから解放され、より快適で質の高い生活を送ることができること。それを私たちLiveSmartは実現します。
- ビジョン:「人々が抱える課題を解決する新しい社会インフラになる」高齢化社会における不安の解消、家事や子育てにおける負担軽減、日常生活で抱えるストレス軽減、地球温暖化など、世界が日々直面している社会課題を解決し、持続可能な未来を牽引するために、新しい社会インフラを目指します。

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