新中期経営計画「タチカワビジョン 2028」のもと、ものづくりと市場づくり を推進
立川ブラインド工業株式会社(本社:東京都港区三田、資本金:44億7,500万円、代表取締役 社長執行役員:池崎久也)は、「タチカワブラインドグループ 統合報告書2026」を、2026年7月1日(水)に当社ウェブサイトにて公開しました。
本報告書では、タチカワブラインドグループの事業および製品・サービスを通した中長期的な企業価値向上に向けた価値創造ストーリーをお伝えするとともに、トップメッセージや技術本部長インタビューを通じて新中期経営計画「タチカワビジョン2028~快適な暮らしの創造~」における成長戦略や今後の展望をご紹介しています。また、「ものづくりと市場づくり」の担い手である若手社員の座談会も掲載しています。
タチカワブラインドグループは、今後も経営基本方針の一つである「建築物内外の生活環境の改善により、社会に貢献する。」を大切な価値観として、株主・投資家をはじめとする幅広いステークホルダーの皆さまとのコミュニケーションを大切にしながら、継続的な成長と持続可能な地球環境・社会の実現を目指してまいります。

「タチカワブラインドグループ 統合報告書2026」表紙
■ 「タチカワブラインドグループ 統合報告書2026」
https://www.blind.co.jp/_assets/img/company/sdgs/index/integrated_report2026.pdf
■ タチカワブラインド ウェブサイト 企業情報「サステナビリティへの取り組み」
https://www.blind.co.jp/company/sdgs/
■主な内容
1.タチカワブラインドグループとは
タチカワブラインドグループのパーパス・経営基本方針・ビジョン、価値創造のあゆみ、大切にしている価値観、価値創造プロセス等を紹介。
2.事業戦略
トップメッセージをはじめ、前中期経営計画の振り返り、新中期経営計画の取組み、技術本部長インタビュー、セグメント別事業概況・戦略、財務戦略を掲載。

トップメッセージ
新中期経営計画

技術本部長インタビュー
セグメント別事業概況・戦略
3.経営基盤
サステナビリティ基本方針やマテリアリティ(重要課題)解決のための対応策・目標、環境・社会・ガバナンスへの主な取り組み、コーポレートガバナンス体制を紹介。

サステナビリティ基本方針・推進体制
若手社員座談会
4.会社データ
主要財務データ、会社概要等を掲載。