~「データが散らかっている」「誰の責任か分からない」「専門用語が難しすぎる」。現場で必ずぶつかる壁と、今日からできる解決策をまとめた“超・入門ガイド~
株式会社パタンナー(本社:東京都品川区、代表取締役:深野 嗣)は、これから本格的なデータ活用・DX推進を始める企業に向けた入門パッケージ『【まずはここから】データマネジメントの「よくある課題」と「解決策」がわかる基礎3点セット』を無料公開いたしました。
本資料では、「データマネジメントという言葉は知っているが、自社で何から始めればいいのか分からない」という担当者に向けて、多くの企業が陥る「あるあるな失敗パターン」と、それを乗り越えるための具体的な解決策を3つの資料に凝縮して紐解きます。
▼解説ガイド全量を読む(PDFダウンロード)
https://tazna.io/contents-set-of-3-datamanagement-1
■ 公開の背景:「データ活用」を叫ぶ前に、まずは現状の“散らかり具合”を知る
「経営層から『AIやデータを使え』と言われたが、社内データがエクセルだらけで使えない」
「データマネジメントの教本(DMBOKなど)を読んだが、難しすぎて実務に落とし込めない」
DX推進の現場において、このような「最初の一歩」でつまずき、プロジェクトが停滞している企業が後を絶ちません。
データマネジメントは、いきなり高額なツールを入れたり、分厚い教本通りに完璧なルールを作ろうとすると確実に挫折します。
重要なのは、まず「自社のデータ管理のどこにボトルネックがあるのか(よくある課題)」を客観的に把握し、身の丈に合った「現実的な解決策」から小さく始めることです。
本資料パッケージでは、技術的な専門用語を極力排除し、ビジネス部門の担当者でも直感的に理解できる言葉で、データ活用を成功に導くための「基礎の基礎」を分かりやすくまとめました。
▼解説ガイド全量を読む(PDFダウンロード)
https://tazna.io/contents-set-of-3-datamanagement-1
■ 本資料(3点セット)のハイライト

【まずはここから】データマネジメントの「よくある課題」と「解決策」がわかる基礎3点セット
<セット内容>
- 【データマネジメントの教科書】DMBOKから学ぶデータ活用の土台作り
- 【データマネジメントの頓挫はもうしない】「責任不在」を解消する組織体制とアサインメント戦略
- 【経営課題としてのデータマネジメント2026】データ資産を「利益」と「競争優位」に変える戦略的指針
<こんな方におすすめ>
- 新任のDX推進・データ活用担当者:右も左も分からない状態から、データマネジメントの全体像と直面する壁を素早くキャッチアップしたい方
- 経営企画・事業部門のリーダー:IT部門に任せきりにせず、ビジネスの視点から「データが使えない原因」を特定し、解決策を提示したい方
- 情報システム部門:現場のビジネス部門に対して、データマネジメントの重要性と協力を分かりやすく説明するための「説得材料」を探している方
■ パタンナーの提供する人気のコンテンツ

"データ活用"お役立ち資料3点セット【データ活用者・DX担当者必見】
"データ活用"に必要なナレッジを網羅した
『データ活用お役立ち資料3点セット』
になります。

パーフェクトガイド3点セット【"データ"と"AI"理解の決定版】
生成AI×データ戦略に必要なナレッジを完全網羅した『大人気パーフェクトガイド3点セット』
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Excel×AIで実現するデータ分析入門書3点セット【"Excel×AI"を分析にフル活用】
Excel×ChatGPT・Copilot・Pythonを活用したデータ分析を行う際の参考になる『データ分析入門書3点セット』になります。
■ 世界で一番はじめやすいデータカタログ「タヅナ」
データカタログは情報システム部が社内のデータを管理するために、データ分析のプロがデータを探すために開発されたソフトウェアでした。
そんなデータカタログを「どんな企業でも・どんな職種でも・すばやく・簡単に使える」ソフトウェアに再発明しました。

POINT1.:設計書を自動でつくるBIツールで誰かが頑張って開発してくれたダッシュボード。
表示されている指標の意味は答えられますか?
表示されている数値が間違っている気がしたときに、あなたがすぐに調べる手段はありますか?
タヅナなら、すべて一目瞭然です。

POINT2.:データの背景を理解するタヅナはデータだけではなく、その先にいるヒトを探せます。
誰が・どんなデータ資産(データ・ダッシュボード・用語と定義)に詳しいのか?データに関して誰とどんなコミュニケーションを取ってるのか?を個人単位で把握できます。
タヅナなら、人材配置の最適化に活用できます。

POINT3.:基盤を作る前に活用する私たちは、データを整備する縁の下の力持ちが、大きな労力をかけてデータ基盤をつくる苦労を知っています。そんなデータ基盤が全社員に利用されないなんてもったいない。
だから、整備してほしいデータを具体的に把握できるようにデータカタログを再発明しました。
タヅナなら、開発と現場がひとつになります。
■ 自社データを活用してAI/DX時代の"企画力"を鍛える「データアーキテクト研修」

データアーキテクト研修
本プログラムは、従来の「プログラミング習得」を中心としたDX研修とは異なり、ビジネスの現場で求められる「データに基づいた企画・設計力」の習得に特化しています。
座学に加え、実際の自社データを用いた「企画開発合宿」を組み合わせることで、研修終了時には実務で使えるプロダクト企画書が完成する、完全実践型のカリキュラムです。
まずはご相談から
■ 専門組織に頼らず“現場主導”でデータを武器にする「データマネジメント実践研修」

データマネジメント実践研修
本プログラムは、単にDMBOK(データマネジメント知識体系)の概念を学ぶだけの座学研修とは異なり、「現場で明日から使える運用ルール」を研修中に構築することをゴールとしています。
専門組織の不足によりデータ活用が停滞している企業において、現場部門が自ら品質管理やガバナンスを担い、DXやAI活用を加速させるための「自走する組織」を作る実践型カリキュラムです。
まずはご相談から
■ DX推進に欠かせない"データカタログ"を日本初解説!パタンナー代表深野の著書『会社のデータを"誰もが使えるデータ"に変える データカタログという魔法』

会社のデータを"誰もが使えるデータ"に変える データカタログという魔法
本書は、各部署でバラバラに管理されているデータを全社共通の資産として活用するための実践的手法を、ストーリー形式でわかりやすく解説した一冊です。
営業出身の主人公がDX推進室に異動し、データカタログを武器に社内変革に挑む成長物語を通じて、専門知識がなくても取り組めるデータ活用の本質を学ぶことができます。
第1章 データカタログとの運命の出会い
第2章 今さら聞けない、データ活用の基礎知識と専門用語
第3章 データカタログで「こんなこともできるの!?」と思わず声が出た
第4章 データカタログを使って、部署の壁を越えた「見える化」に挑んだ
第5章 分析のプロ(鬼)にデータカタログ(金棒)を使ってもらった
第6章 データカタログがビジネス部門とIT部門を一つにした
第7章 データカタログで、経営陣に「DXの成果」を数字で見せた
第8章 データカタログという魔法 ~それでも、データカタログを使わないあなたへ~
■ 会社概要
会社名:株式会社パタンナー
代表者:深野 嗣
所在地:東京都品川区北品川5丁目5−15
事業内容:
- データカタログ「タヅナ」の企画・開発・運営データ戦略コンサルティング
- データ人材育成・組織開発
コーポレートサイト:https://pttrner.co.jp/
データカタログ「タヅナ」:https://tazna.io/