高校生が描いたヒロシマ原爆の絵画展とVRゴーグル体験コーナーを設けた企画展を開催
袖ケ浦市では、戦争の悲惨さや平和の尊さについて、後世に伝えていくため、毎年実施している被爆写真展に加え、今年度は、被爆の実相を体感できるVR(バーチャルリアリティー)映像や、広島市の高校生が描いた「ヒロシマ原爆の絵画」を広島市から借用し、平和の大切さを伝える展示会を開催します。
本展示会を通じて、被爆の記憶と平和への願いを後世へ伝える機会とします。

令和7年度の市役所での展示の様子
展示会について
[表: https://prtimes.jp/data/corp/133445/table/177_1_35978ee929bdd5331e3c58bceb4da860.jpg?v=202607211045 ]

展示イメージ(令和7年度 蔵波小学校での展示風景)