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株式会社ペイメントフォー

チケット販売サービス「チケットペイ」が公営競技場・レジャー施設・常設店舗向けの入場管理システム『チケトランス』をリリース!

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現地販売とWeb販売のリアルタイム在庫連動や入場ゲート・スキャナでのQR読み取り連携で施設のDX化を推進。

イベント・催事のチケット販売管理サービス「チケットペイ」を運営する株式会社ペイメントフォーは、公営競技場やレジャー施設、常設店舗に特化した入場管理システム「チケトランス」をリリースいたしました。

チケットペイでの事前のチケット販売と現地券売機の在庫連動やQRコードによる入場ゲート・スキャナとの連携による入場管理までを一気通貫でサポートし、施設運営の効率化とユーザーの利便性向上を実現します。
「チケトランス」公式サイト: https://lp.ticketpay.jp/ticketrance

【サービス提供の背景】
これまで「チケットペイ」は、多種多様なイベントのチケット販売を支援してまいりました。その中で、公営競技場やレジャー施設などの「常設施設」からは、以下のような特有の課題が多く寄せられていました。

・入場口の混雑: 窓口での現金発券による待機列の発生。

・管理コスト: 複数の入場口やゲートの統合管理が困難。

・不正転売対策: QRコード等を利用した高度な認証システムの欠如。

これらの課題を解決し、施設の「トランスフォーメーション(変革)」を支援するため、入場管理に特化した「チケトランス」を立ち上げました。

【「チケトランス」が解決すること】

・現地販売とWeb販売のリアルタイム在庫連動

・QRコードによる入場処理が可能

・QRコードをゲートまたはPOS端末で読み取り

・紙/電子チケットどちらも運用可能

・入場者データをリアルタイム確認可能

・券売機や既存機器との柔軟な接続

「チケトランス」は、単なるチケット販売に留まらず、施設の運用形態に合わせた柔軟なシステム構築が可能です。
リアルタイムな入場データの可視化は、混雑緩和やスタッフ配置の最適化だけでなく、マーケティング施策にも活用いただけます 。
私たちは「チケトランス」を通じて、施設運営のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進し、これまでにないスムーズで快適な顧客体験の実現を支援してまいります。

■「チケットペイ 」とは
イベント主催者がWEBから登録するだけで簡単にチケットが販売できるサービスです。リアル・オンライン両方のイベントに対応、販売手数料は売れた分だけ、リアルタイムで内容編集や販売状況の確認も可能です。音楽・イベント・スポーツはもちろんのこと、個人主催のイベントから大規模な入場管理システム構築も可能です。
サービスサイト:https://lp.ticketpay.jp/

■株式会社ペイメントフォーについて
「テクノロジーでお金と経済のあり方を変える」をミッションに掲げ、決済機能に加え、業務効率化を実現する独自のソリューションを展開するペイメントソフトウェアカンパニーです。

<会社概要>
会社名:株式会社ペイメントフォー
所在地:東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア
代表者:代表取締役社長 山崎 祐一郎
設立日:1999年3月19日
資本金:11億3,478万円
URL:https://www.paymentfor.com/
※記載されている商品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

■本件に関するお問合せ
株式会社ペイメントフォー
チケットペイグループ
問合せフォーム:https://weborder.payhub.jp/entry/73

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