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株式会社エスプール

【5/27(水)無料セミナー】1,000人調査で見えた「サステナ疲れ」を解説

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サステナビリティ支援に精通したコンサルタントが、業務負担の要因と個人任せにしない実務アプローチを紹介

株式会社エスプールブルードットグリーン(本社:東京都千代田区、取締役社長:八林公平)は、2026年5月27日(水)11:00より、無料オンラインセミナー「サステナ疲れ感じていませんか?~業務量増“77%”――1,000人調査でわかった現場の限界と、個人任せを脱するための実務アプローチ~」を開催いたします。

本セミナーでは、サステナビリティ担当者1,000人への調査で見えた「サステナ疲れ」の実態をもとに、担当者の業務負担が増加する構造的な背景を整理します。サステナビリティ支援に精通したコンサルタントが、業務を個人任せにしないための実務アプローチを紹介します。

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■サステナ対応の負担増、個人任せから持続可能な体制へ
近年のサステナビリティ対応において、単なる情報開示や評価機関への回答にとどまらず、経営戦略や事業活動とどのように結びついているかを示すことが重視されるようになっています。一方で、現場ではガイドラインの新設・更新、社内外への説明、データ収集、開示資料の作成など、担当者が担う業務範囲が広がっています。

人的リソースや社内体制が十分に整わないまま対応が増えることで、特定の担当者に知見や業務が集中しやすい状況も生まれています。こうした状態が続くと、担当者個人の負担増加にとどまらず、継続的な情報開示や社内推進体制にも影響する可能性があります。
■1,000人調査で見えた「サステナ疲れ」の実態
当社が実施したサステナビリティ担当者1,000人への調査では、約8割がサステナビリティ対応の業務量増加を実感していることが分かりました。

「ガイドラインの新設や更新が多く、追いきれない」
「対応範囲が広がる一方で、担当者が増えない」
「特定の担当者に業務が集中している」

このような課題は、担当者の努力だけで解決することが難しく、業務の進め方や推進体制の見直しが必要です。
■セミナーで解説するポイント
本セミナーでは、調査結果をもとに、サステナビリティ担当者が負担を感じやすい業務や、業務が個人に集中しやすい要因を整理します。そのうえで、累計700社以上のサステナビリティ経営を支援してきた知見を活かし、業務負担を個人に集中させないための考え方や、組織として対応を進めるうえでの実務アプローチを紹介します。

▼こんな方におすすめ
- サステナビリティ対応体制の最新動向を知りたい方
- 業務負担軽減に向け、改善策の視野を広げたい方
- 担当者個人に依存しない体制づくりを検討している方
- 無理なく継続できる体制構築のためのヒントを得たい方

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■開催概要
セミナー :サステナ疲れ感じていませんか?~業務量増“77%”――1,000人調査でわかった現場の限界と、個人任せを脱するための実務アプローチ~
会場 :オンライン
日程 :2026 年 5 月 27 日(水)11:00-12:00
参加費用 :無料
受講対象者:経営者・経営層の方、経営企画部門、ESG/サステナビリティ部門、IR 部門のご担当者
締切 :2026 年 5 月 27日(水)10:00
主催 :株式会社エスプールブルードットグリーン
注意事項
※ご参加には事前登録が必要です。
※録音・録画はご遠慮ください。
<オンライン参加について>
・聴講者の映像・音声の発信は原則できません。
・Q&A 機能を通じてご質問を受け付けます。
<登録情報について>
・ご登録情報は、参加者リストとして講師に共有する場合があります。
・配信用 URL は、開催当日までに登録メールアドレス宛に送付いたします。
・企業向けセミナーのため、フリーメールでの登録はご遠慮ください。
・当社判断により、参加をお断りする場合があります。

▼問い合わせ先
株式会社エスプールブルードットグリーン マーケティング課 金子 千紘
Tel:03-6853-9418
Mail:carbonoffset@bluedotgreen.co.jp
HP:https://www.bluedotgreen.co.jp/contact/

▼会社概要
社 名:株式会社エスプールブルードットグリーン
所在地:東京都千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビル11階
代表者:取締役社長 八林 公平
事業内容:サステナビリティ経営コンサルティング
設 立:2011年11月

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