株式会社Gugenka(代表取締役CEO 三上昌史)は、3Dデジタルフィギュアビューワーアプリ「ホロモデル」にて、TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』のキャラクターたちの応援ボイスとモーションを収録した拡張アニメーションを、2026年6月11日(木)より販売開始します。
スマホのアラーム機能と連携し、設定した時間にキャラクターが呼びかける“日常応援アラーム”として楽しめるほか、ARで等身大表示して一緒に写真撮影も可能です。
Xマーケット▶https://xr-marketplace.com/news/holomodels/posts/234

■ホロモデルとは
デジタルフィギュアサービス「ホロモデル」は、スマートフォンで、アニメやゲームの公式キャラクターのデジタルフィギュアを鑑賞できるサービスです。
ポーズ・表情・サイズを自由に変更可能で、スマートフォンのAR機能を活用して外出先やイベント会場でもホロモデルを表示し、キャラクターたちと一緒に写真撮影することができます。

今回発売される拡張アニメーションは、「日常シーン」と「アニメ名場面」の2種類で展開し、いずれもフルボイス付きでお楽しみいただけます。
特に「日常シーン」は、予定の時間にキャラクターが呼びかけてくれるなど、日常生活の中で実用的に活用できる点が特徴です。


※本商品は拡張アニメーション単体では利用できません。利用には、各キャラクターの「ホロモデル本体」の別途購入が必要です。
【日常を応援するアラームとして使える「日常シーン」】
TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』のキャラクターが、毎日の生活をサポートする拡張アニメーションです。
「ホロモデル」アプリのタイマーアラーム(ウィジェット機能)と連携することで、タイマーを設定した時間にキャラクターが呼びかけてくれるため、予定管理など日常の中で活用することができます。


◆モーション・ボイス一例
ベアトリス
「そろそろ目を覚ますのよ。いつまでもぐーたらしてると朝ご飯抜きかしら。」
エキドナ
「頑張っているようだね。困ったことがあったら何でも聞くと良い。もちろん、それなりの対価はいただくよ?」
【あの名場面を自宅でも体験「アニメ名場面シーン」】
臨場感あふれるボイスとともに、アニメの印象的なシーンをスマートフォンで体験できます。


◆モーション・ボイス一例
・エミリア
「ゴメンって何度も言われるより、ありがとうって一回言ってくれたら相手は満足するの」「謝ってほしいんじゃなくて、してあげたくてしたことなんだから、ね」
・ラム
「どこのバルスか存じ上げませんが、遅すぎる到着で失望したわ。……ああ、期待したラムが馬鹿だったわね」
・レム
「言質、取りました。もう、引っ込められませんよ?」
■商品ラインナップ
[表: https://prtimes.jp/data/corp/74603/table/351_1_d41bb9fd1278274fffb79316e997835c.jpg?v=202606121245 ]
■TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」とは
無力な少年が手にしたのは、死して時間を巻き戻す"死に戻り"の力。
コンビニからの帰り道、突如として異世界へと召喚されてしまった少年・菜月昴。
頼れるものなど何一つない異世界で、無力な少年が手にした唯一の力……それは死して時間を巻き戻す《死に戻り》の力だった。
大切な人たちを守るため、そして確かにあったかけがえのない時間を取り戻すため、少年は絶望に抗い、過酷な運命に立ち向かっていく。
TVアニメ公式サイト:https://re-zero-anime.jp/tv/
(C)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活2製作委員会
■ 株式会社Gugenkaについて
Gugenkaは日本のIPをXR技術を通じて世界へ発信するXRクリエイティブスタジオです。
デジタルグッズ専門ECサイト「Xマーケット」では日本アニメ公式のデジタルフィギュア「ホロモデル」などデジタルグッズを購入できます。
■株式会社Gugenka
会社名:株式会社Gugenka
本社所在地:新潟県新潟市中央区南出来島1-10-7 出来島第一ビル4F
設立:2005年4月
代表取締役CEO 三上 昌史(Masafumi Mikami)
URL:https://gugenka.jp/