第79回 広告電通賞において、ADKマーケティング・ソリューションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:大山 俊哉)が携わった、公益社団法人 ACジャパンの公共広告『フェイクは、ホンモノみたいな顔をする。』が、プリント広告部門で金賞、フィルム広告部門で銀賞を受賞しました。
広告電通賞は、1947年12月に創設された日本で最も歴史のある総合広告賞です。優れた広告コミュニケーションを実践した広告主を顕彰することで、広告主による課題解決の道を広げ、日本の産業・経済・文化の発展に貢献することを目指しています。
受賞作品に関する詳細は下記の通りです。
受賞作品
■プリント広告 B.新聞ー企業・公共 <金賞>
■フィルム広告 E.企業・公共II <銀賞>
広告主名:公益社団法人 ACジャパン
商品・サービ ス 名:公共広告
作品名:フェイクは、ホンモノみたいな顔をする。

「広告電通賞」公式サイト:https://adawards.dentsu.jp/about
<株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ>
「ファングロースパートナー」のビジョンのもと、広告・マーケティング領域に留まらず、事業やブランドのトランフォーメーション、データアナリティクスやテクノロジープラットフォームの整備等、様々な課題に対しての解決に向けた、最適な戦略提案からアイデア開発、実行までを統合的に支援します。クライアントの商品・サービスにおける「ファン」を起点とした顧客体験の仕組み全体を設計し、さらなるビジネス成長への貢献と、新たな価値の創造を目指します。
・ウェブサイト https://www.adkms.jp/
株式会社ADKホールディングス
経営企画本部 広報局 PR・マーケティンググループ
e-mail:adkpr@adk.jp