
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、“マルエフ”の愛称で親しまれる「アサヒ生ビール」ブランド初となる『アサヒ生ビール 生ジョッキ缶』を、8月4日から数量限定で発売します。開栓するときめ細かな泡が自然に発生する「生ジョッキ缶」に新たなラインアップを追加します。
『アサヒ生ビール 生ジョッキ缶』は、きめ細かい泡により“マルエフ”のまろやかな味わいを一層引き立てます。「生ジョッキ缶」は行楽やイベントなどの“ハレの日”との親和性が高いことから、缶体パッケージにはゴールドを基調としたデザインを採用し、特別感を演出しています。加えて「生ジョッキ缶」のマークや“まろやかな泡”という文言を配置することで、商品特長を分かりやすく訴求しています。
『アサヒ生ビール』は、やわらかな口当たりとまろやかな味わいが特長のビールです。1986年の発売以来、“マルエフ”の愛称で飲食店やファンの方に愛され続けています。引き続き、TVCMやデジタルを活用した情報発信を通じて、“ぬくもりのある世界観”を訴求するとともに、「ハーフ&ハーフ」「ワンサード」といった新しい楽しみ方を提案していきます。
参考:「アサヒ生ビール」ブランドサイト
URL:https://www.asahibeer.co.jp/asahinamabeer/
■商品概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/16166/table/1537_1_de9e8f968ba819555d584657de5ed2ba.jpg?v=202607110345 ]