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ポップシーンを席巻中のちゃんみなが実践する、セルフケアとは? 「for her.」片山有紗、「Numero TOKYO」田中杏子とともに女性のウェルネスについて語り合う

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2025年末の『第76回NHK紅白歌合戦』で圧巻のパフォーマンスを見せ、話題をさらったラッパー、シンガーのちゃんみな。まだその興奮も冷めやらぬなか、昨日2026年1月28日に発売となったインターナショナルモード誌『Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)』3月号特別版増刊では表紙を飾り、最新モードを王者の風格で着こなした。

さらに、本日29日には、Webサイト『Numero.jp』限定でスペシャルコンテンツを公開!
アーティストとしても、プロデューサーとしても第一線で活躍しながら、1歳の子どもを育てる母でもある彼女が、いかに自分らしく健康で美しくあり続けているのか。セルフケアやウェルネスについてトークする。

鼎談相手を務めたのは、自身の出産経験を起点に、ウェルネスブランド「for her.」を立ち上げ、起業家として日本とアメリカの2拠点で活動しながらさまざまな女性の心身をサポートする片山有紗と、2007年の『Numero TOKYO』創刊と同時に長女を出産した“バリキャリママ”の先輩でもある統括編集長の田中杏子。

仕事に育児に追われているあなたに、ぜひ読んでもらいたい。

<記事抜粋>
田中杏子「デビューシングル『未成年』から10年。ずっと忙しかったと思いますが、女性の特有の体調の波とはどのように付き合ってきたのでしょうか」

ちゃんみな「実は、妊娠する前は、女性ホルモンの周期的な揺らぎが体調に影響するタイプではなかったのですが、妊娠してから急に“女性ホルモンの塊”になりました。まるで、“鬼ヶ島在住の鬼代表”のように、とにかく気が立ってしまって。今から考えると、あんなに浮き沈みが激しいのは10代以来でした」

片山有紗「その妊娠中に、ガールズグループオーディション『No No Girls(通称:ノノガ)』をやっていたわけですから、本当にすごいです。私も『ノノガ』をずっと拝見していて、最終審査はKアリーナ横浜で観覧しました。参加者のみなさんの姿にも感動したけれど、ちゃんみなさんがステージに登場したとき、同じ母として涙がでるほど感激しました。自分の産後を重ねると、信じられないくらい。産後すぐでしたよね?」

全文はNumero.jpで公開中。
https://numero.jp/20260129-wellnesslife/
◆本リリースに関するお問い合わせ
株式会社扶桑社 宣伝PR宛
senden@fusosha.co.jp

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