トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

株式会社アルク

初めてのIELTSでもムリなく学べる!『IELTSリスニング&リーディング完全対策』が7月30日に発売

このエントリーをはてなブックマークに追加

40日で結果を出す。IELTSリスニング&リーディング特化の実践問題集

株式会社アルク(東京都品川区 代表取締役社長:田中 伸明、以下アルク)より、新刊『IELTSリスニング&リーディング完全対策』のご案内を申し上げます。

『IELTSリスニング&リーディング完全対策』表紙

●本書の特徴
IELTSは、英語圏の大学・大学院への留学や海外移住、さらにはグローバル企業への就職・転職などで広く活用されている試験です。「聞く・読む・話す・書く」の4技能を総合的にはかり、世界中で高く評価されています。
本書は、多くの日本人学習者が苦手意識をもつリスニングとリーディングに特化した問題集です。どう対策していいかわからない、英語力が中級レベルで伸び悩んでいる、イギリス英語を集中的に学びたいetc.といった方におすすめです。

■ 最短40日でIELTS 7.0をめざす
7.0は英語圏の難関大学や大学院への進学、外資系企業への就職で求められるバンドスコアです。最短で40日間(週5日×8週間)の学習で、毎日少しずつリスニングとリーディングに取り組み、段階的に解く力を身に付けましょう。

■ IELTS初心者でも無理なく学べる
IELTS試験の基礎知識からていねいに解説。易しい問題から難しい問題へ少しずつ進むため、初めてIELTSに挑戦する方も安心です。1日の学習量も適切なので、忙しい方でも続けやすい内容です。

■ 7,000人以上を指導した講師が監修
著者はカナダで英語学校を運営し、IELTS対策をはじめ、TOEIC、ビジネス英語、通訳・翻訳、英会話など幅広い分野で指導してきた英語講師。その豊富な指導経験と実践的なノウハウが、本書の随所に生かされています。

著者 中林くみこ先生より…
本書は問題を解いて答え合わせをするだけではなく、「なぜ間違えたのか」を理解しながら学べる一冊です。やさしい問題から少しずつ本番レベルへ進むStep方式なので、IELTSが初めての方でも無理なく学習できるでしょう。IELTSは難しく見える試験ですが、正しい戦略を身につけ、順序よく学習を積み重ねれば、着実にスコアアップが可能です。本書が、みなさんの学習を支える心強い一冊となれば幸いです。

●本書の構成
Chapter 0 IELTS を知る…IELTSってどんなテスト?・IELTSの構成・IELTSリスニング&リーディングの設問 他
Chapter 1 1カ月目の学習…Listening 先読みの練習・短文選択問題・リストから選ぶ問題・地図問題・複数選択問題 他 Reading スキャニングの基礎・スキミングの基礎・四択問題・True / False / Not Given・Yes / No / Not Given・要約問題 他
Chapter 2 2カ月目の学習…Listening リストから選ぶ問題・長文選択問題・ノート穴埋め問題 他 Reading 複数選択問題・空欄穴埋め問題・人名選択問題・Headings 問題・マッチング問題 他
Chapter 3 総合演習

『IELTSリスニング&リーディング完全対策』ページ見本(1)


『IELTSリスニング&リーディング完全対策』ページ見本(2)


『IELTSリスニング&リーディング完全対策』ページ見本(3)

<商品情報>
【タイトル】『IELTSリスニング&リーディング完全対策』 
【URL】www.amazon.co.jp/dp/4757444060
【価格】3,080円(税込)
【サイズ】A5(148mm × 210mm)、472ページ
【付属商品】ダウンロード学習音声(英語[イギリス英語]、4時間19分)
【ISBNコード】978-4-7574-4406-5
【発売日】2026年7月30日
【著者】中林くみこ
【著者プロフィール】中林くみこ(なかばやし くみこ)
カナダで英語学校を10年間経営。IELTS 対策をはじめ、TOEIC、英文法、ビジネス英語、翻訳、通訳、英会話など7000人以上の生徒を指導し、ネイティブ講師の育成・トレーニングや教材開発にも携わる。IELTS 対策では、対面での個人・グループレッスン、セミナー、オンラインレッスン、通信講座など幅広い形式で1000人以上の受講者の学習を支援してきた。著書に『スピーキング攻略・IELTS 英単語』(明日香出版社)、『IELTS 語彙文法でる500問』(Gakken)、『はじめての英語シャドーイング』(アルク)ほか、多数。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をXで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事