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360°炎を楽しむ次世代スマート無煙焚き火台「PYRO」、Makuakeにて公開

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アウトドアブランド「SolarLunix(ソーラールーニクス)」は、360°から炎を鑑賞できる次世代スマート焚き火台「PYRO(パイロ)」を、「Makuake」にて7月15日14時に公開します。

製品ページ:https://www.makuake.com/project/solarlunix_pyro

焚き火体験を再定義する「PYRO」
「PYRO」は、“焚き火体験の再構築”をコンセプトに開発されたスマート焚き火台です。
従来の焚き火体験における「煙が多い」「火起こしが難しい」「炎が一方向からしか見えない」といった課題に着目し、構造そのものから再設計を行いました。

煙を抑えたクリーン燃焼を実現
PYROは、専用電源ファンユニットによる強制送風と独自エアフロー構造を採用。
燃焼に必要な空気を効率よく送り込むことで、薪を安定して燃焼させ、未燃焼ガスの再燃焼を促進します。
煙の発生を抑えながら、力強く美しい炎を楽しめる次世代の焚き火体験を提供します。

360°から炎を楽しむ新しい構造
PYROは4枚の高透明石英ガラスを採用し、どの方向からでも炎を鑑賞できる360°デザインを実現しています。
さらに独自のエアフロー構造により燃焼効率を高め、煙の発生を抑えながら美しい炎の立ち上がりを可能にしました。

初心者から上級者まで楽しめる焚き火台!
専用電源ファンユニットを組み合わせることで、着火から安定燃焼までをサポート。初心者は何も考えずに、薪を入れて火を付けたら焚き火を楽しめる。上級者はガラスを開けながら無煙を保てるかなど、工夫しながら遊べる。
30,000mAh(115.5Wh)の大容量バッテリーを搭載し、長時間のアウトドア使用にも対応しています。

調理にも対応したマルチユース設計
付属のステンレス製焼き網を使用することで、焚き火だけでなくBBQやグリル調理にも対応。
焚き火と調理を一体化したアウトドア体験を提供します。

お手入れも簡単な分離構造
PYROは、本体と専用電源ファンユニットを分離できる構造を採用。
使用後は本体部分の灰処理や清掃がしやすく、4枚の石英ガラスも取り外してメンテナンスが可能です。
焚き火後の片付けまで考えた設計により、準備から使用後まで快適なアウトドア体験をサポートします。

開発背景
開発者のDavidは長年アウトドアを楽しむ中で、焚き火の持つ魅力と同時に、従来製品の不便さにも課題を感じていました。その経験から、「より美しく、より快適に炎を楽しめる焚き火台」を目指し、約2年にわたる試作と改良を重ね「PYRO」が誕生しました。

Makuake公開について
「PYRO」は2026年7月15日14時よりMakuakeにてプロジェクト公開予定です。
プロジェクト応援リンク:https://www.makuake.com/project/solarlunix_pyro

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