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艶やかなパッケージと伝統の技のコントラストが美しい!銘酒「勝山」がモダンにリニューアル

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仙台伊達家御用蔵 勝山(かつやま)純米大吟醸「元(げん)」が、斬新なパッケージとともに生まれ変わる。

日本酒の“和”のイメージを一新するピンクのパッケージ。ビビッドピンクの立体的な化粧箱デザインとボトルはなんとも華やか。また内容量を使いやすい500mlに変更し、スリムな形状のボトルを採用することで、以前よりもスマートな印象になった。

ただし、元禄時代の酒造りをベースに、現代の技術で造り上げるという基本コンセプトは変わっていないので、ファンの方はご安心を。

「元(げん)」の貴腐ワインのような高貴な甘さは、まさに液体の宝石と言われており、濃厚なフォアグラ料理や肉料理、チーズやデザートとも相性が良いそう。

今回デザインがリニューアルされたことで、今後は洋食のテーブルに登場する機会も増えそうだ。


320年以上の歴史を誇る、仙台を代表する銘酒醸造元 勝山の大胆なリニューアルによって、“格”と“モダン”が共存する銘酒へと進化した「元(げん)」は、贈答品にもぴったり。

一般小売価格は7000円(税抜)で、7月上旬より一部酒販店、百貨店、勝山オンラインショップ (http://www.katsuyama-shop.jp)にて販売開始。

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