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たった15分でプロの味!? 新ジャンルの“洋風干物”が登場

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シェフやマーケター、科学者を中心に食の領域の課題解決に取り組む「dot science」が、日本を代表する伝統食である「干物」を、フレンチの技術でアップデートすることを目指すブランド「アタラシイヒモノ」を立ち上げる。

その第1弾として登場するのが「アタラシイヒモノ 金目鯛」2700円(税込)。明治10年創業の老舗干物屋「魚伝」と開発した商品を、9月19日(水)~10月2日(火)の期間、伊勢丹新宿店にて開催される「オンリー・エムアイ キャンペーン」に出店し、お披露目する。

“サイドディッシュからメインディッシュへ”をスローガンに掲げる「アタラシイヒモノ」には3つのこだわりがある。

1つ目は、「伝統を守る入念な目利きと仕込み」。作り手は明治10年創業の老舗干物屋「魚伝」。目利き・洗い・漬け込み・仕上げ・乾燥といった各工程には代々受け継がれてきた伝統技術が活かされている。

2つ目は、「魚グリルは不使用。なので汚れない」。調理に使うのは、フライパンとオーブンのみ。魚グリルを使わない洋風干物なので、後片付けも手間いらず。

3つ目は、「プロ仕様のメインディッシュを時短で再現」。「アタラシイヒモノ」のレシピは、どれも15分以内にできる時短調理。あっという間に食卓の主役が完成するので、忙しい人にもオススメ。

これまでとはひと味違う「干物」で、食卓に彩りを添えてみて!

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