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できたての日本酒を味わえる「西宮蔵開」が今年も開催!

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いよいよ新酒の季節!昨年、6会場合計で約3万2600人が来場した、できたての日本酒をその場で味わえる「西宮蔵開」が今年も開催。2月2日(土)より西宮・今津郷の酒蔵で順次行われる。


「西宮蔵開」は、灘五郷に属する市内の蔵元6社が自社の敷地を一般開放し、冬場に仕込まれたできたての新酒を振る舞う贅沢なイベント。参加する酒蔵は「寳娘」「白鹿」「日本盛」「徳若」「大関」「白鷹」。通常は入ることができない酒蔵の見学もできる。さらに各蔵ごとの蔵開き限定酒の販売や屋台の出店など、イベントがもりだくさん。試飲は有料だが、入場は全会場無料だ。


「寳娘」は2月2日(土)11:00~16:00の開催。その後「白鹿」2月16日(土)10:00~15:00、「日本盛」2月23日(土)10:00~15:00、「徳若」2月24日(日)11:00~16:00、「大関」3月2日(土)10:00~15:00、「白鷹」3月3日(日)11:00~16:00と続き、それぞれの会場で開催される。

この機会に西宮自慢の日本酒を堪能してみて!

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