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日本ワイン「塩尻ワイナリー」シリーズに新ヴィンテージ2種が登場

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6月23日(火)、「サントリーワインインターナショナル」より、日本ワイン「塩尻ワイナリー」シリーズの新ヴィンテージ「塩尻メルロロゼ 2019」「塩尻マスカット・ベーリーA 2017 ミズナラ樽熟成」が数量限定で発売される。

「塩尻ワイナリー」シリーズ

「サントリーワインインターナショナル」は、国産ぶどう100%の日本ワインとして「登美の丘ワイナリー」「塩尻ワイナリー」「ジャパンプレミアム」の3シリーズを展開。

その中の「塩尻ワイナリー」シリーズは、長野県の生産者がつくる高品質なぶどう100%を使用し、「サントリー塩尻ワイナリー」で醸造した日本ワインだ。

塩尻メルロロゼ 2019

昼夜の寒暖差が大きい、標高700mの塩尻地区で育てたメルロの果汁を発酵させて作った「塩尻メルロロゼ 2019」は、よく熟したパイナップルやりんご、綿あめのような甘い香りが特長。

熟したメロンのような果実味と自然な甘みが調和して、わずかな渋みとしっかりとした辛口の味わいを長く感じることができる。

塩尻マスカット・ベーリーA 2017 ミズナラ樽熟成

ウイスキーの熟成樽にも使用されるミズナラ樽で熟成させた「塩尻マスカット・ベーリーA 2017 ミズナラ樽熟成」は、ぶどう由来の果実の香りと樽由来の香ばしい香りが絶妙な赤ワイン。

飲み始めは酸味が心地よく、余韻にはやわらかいタンニンの渋みや、樽由来の甘さと香ばしさがバランスよく口中で広がる。

高品質ぶどうだけを使用した「塩尻ワイナリー」の新ヴィンテージをご堪能あれ!

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