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【東京都文京区】小動物の“食”の専門店「チャーム小石川店」で「一周年ありがとう祭」開催中!

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チャームとリーフが共同運営する「チャーム小石川店」は、2月15日(日)にリニューアルオープンから一周年を迎えた。これを記念して、2月15日(日)~3月15日(日)の期間限定で「一周年ありがとう祭」を開催中だ。

小動物の“食”の専門店


「チャーム小石川店」は、「ペット用品通販 charm」がリーフコーポレーションと共同で運営する小動物の“食”の専門店。


『小さな家族(小動物)の幸せ』をテーマに、USAYAMA(おやつ)ビュッフェ(¥600~)、かじり木ビュッフェ(¥700)、国産牧草の販売、小動物の生体販売など、小動物のためのビュッフェやイベントが楽しめるアンテナショップとなっている。

うちのコの「好き」がきっと見つかる

グルメな小動物は、それぞれに好みの違い(好き嫌い)がある。


USAYAMA(おやつ)ビュッフェは、「うちのコこれ好きそう…」「これは初めて食べるからちょっとだけお試しで…」など、おうちのコの喜ぶ顔を想像しながら、楽しく選べる詰め放題のビュッフェだ。

りんご・もも・パイン・明日葉・たんぽぽなど、20種類以上の国産・無添加おやつを少しずつ試すことができるので、おうちのコの「好き」が見つかるはず。

おやつの種類は毎月旬の素材に入れ替わるため、毎月行きたくなる人もいそうだ。


次回空いたガラス容器を持参すると、中身を安く詰められる「おかわりシステム」もある。

国産牧草 日本一への想い


「いつも食べていた牧草なのに、急に食べなくなってしまった…」。草食性小動物を飼育している人なら、この悩みに直面したこともあるのでは。

牧草を食べないことは、不正咬合やうっ滞など、命に関わる危機的な状況につながることも。


リーフはその解決策を探すなかで、多くの動物たちが口にしている「輸入牧草」の課題に着目した。


一般的な「輸入牧草」は「機械収穫のため、異物が混入しやすい」「天候まかせの自然乾燥のため、品質にバラつきがある」「薬剤での燻煙処理が義務付けられている」「圧縮され、粉が出やすい」といった課題があるといい、味覚の優れた小動物たちは、品質のブレを敏感に感じ取ってしまうそう。


いっぽう、リーフの「国産牧草」は「すべて手作業で丁寧に収穫(雑草・石・虫などの異物混入防止)」「牧草の品種ごとに異なるベストな育て方を研究し『美味しい瞬間』を見極めて収穫」「収穫後すぐに低温乾燥」「光と酸素を遮断するアルミ袋で無圧縮でふんわりと梱包」など、妥協せず、こだわり抜いた自慢の牧草となっている。


イタリアンライグラスが好き、オーツヘイが好き、硬めが好き、柔らかめが好きなど、様々な「好き」に応えるため、栽培品種・収穫タイミング・乾燥方法を細かく分けて豊富なラインナップを用意しているのも特徴だ。

小動物の生体販売も



また、草食小動物のうさぎをメインに、その他にも小さくて飼育のしやすいハムスター、デグーなどを販売。



健康管理だけではなく、人の手に慣れるように毎日スタッフが触れ合って育てているという。

一周年記念イベント開催中!

「チャーム小石川店」では、リニューアルオープン一周年を記念して、2月15日(日)~3月15日(日)に期間限定イベントを開催中。


雑食おやつビュッフェ(¥500)、


一周年記念くじ(ハズレなし/¥500)、


国産牧草 3種セット(¥1,000~)を提供している。ただし、商品が売切次第終了となる。

このほか、国産牧草の詰め放題や、天然素材のおもちゃ作りワークショップなど、毎月楽しい限定イベントが盛りだくさん。一周年を迎え、さらにパワーアップした「チャーム小石川店」に足を運んでみては。

■チャーム小石川店
住所:東京都文京区小石川1-5-1 文京ガーデンノーステラス NT102
営業時間:12:00~19:00 ※14:00~16:00はCLOSE(中休み)
定休日:毎週水曜日
公式X:https://x.com/charm_koisikawa
公式Instagram:https://www.instagram.com/shop_charm_koishikawa

(オガワユウコ)

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