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沖縄の風土と想いを映したさんぴん茶ブランド「琉風美茶」をCAMPFIREで先行販売!

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THREE THREEは、沖縄の風土と想いを映したさんぴん茶ブランド「琉風美茶(りゅうふうびちゃ)」を立ち上げ、6月17日(水)~8月1日(土)の期間、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて先行販売する。

贈答や手土産にぴったりな「琉風美茶」


「琉風美茶」は、沖縄で長く親しまれてきたさんぴん茶を、贈答や手土産にも選べる商品として形づくったブランド。どこでも手軽に楽しめるティーバッグを、こだわりのパッケージで届ける。


「琉風美茶」というブランドには、「想いは、香りにのせて。」というメッセージが込められている。沖縄の風には、語られてこなかった歴史や、それでも前を向いてきた人々の想いが流れている。悲しみさえも美しさに変えてきたこの島のしなやかな強さを、一杯の香りとして味わってみよう。

先行販売では全6種のフレーバーを展開

THREE THREEでは、「琉風美茶」の「CAMPFIRE」でのプロジェクトを、商品をいち早く試してもらえる場であるとともに、ブランドの想いに共感する人々とつながるための機会でもあると考えている。

先行販売では、マンゴー・パイナップル・シークヮーサーなど、沖縄ならではの素材を掛け合わせた全6種のフレーバーを展開。クラウドファンディング期間中は先行販売という位置づけで展開し、その後今年の夏ごろを目途に正式販売する予定だ。

正式販売後は、県内のお土産店やホテル、量販店等での取り扱いを開始する予定とのこと。沖縄を訪れた際のお土産としてはもちろん、県内に住む人の内祝いや、母の日をはじめとするギフト等の用途でも幅広く利用できる。商品情報等の詳細は、「CAMPFIRE」先行販売ページにて確認を。

THREE THREEでは、沖縄から全国へ羽ばたくブランドを応援してくれる人に出会えることを、心から願っているという。

売上の一部で沖縄の子どもの成長を支援

同社では、「琉風美茶」の売上の一部を、沖縄の子どもたちの未来につながる取り組みに活用していこうと考えている。具体的には、部活動の遠征費や大会参加費のサポート、体験学習・自然体験プログラムへの協賛、離島の子どもたちの学習環境整備など、成長の機会を広げるための支援を想定。商品を届けるだけでなく、買うことが地域への貢献につながる、そんな循環をブランドの根幹に据えていくという。

THREE THREE代表取締役のコメント

THREE THREE代表取締役の板谷拓実氏は、以下のようにコメントしている。

「このたび『琉風美茶』をみなさまにお届けできること、大変嬉しく思っております。

沖縄へ移住して10年。この地に暮らす人々のあたたかさに触れるなかで、私自身の人生も前へ進んできた実感があります。だからこそ、今度は私がこの土地に恩を返していきたいと強く思うようになりました。その想いを形にしたのが、『琉風美茶』です。

さんぴん茶は沖縄のソウルドリンク。一杯のお茶を淹れる静かなひとときに、沖縄の魅力や空気感、そして感謝の気持ちをのせてお届けすることを目指し、開発を進めました。

お土産としてお選びいただくだけでなく、ほっとひと息つきたいとき、気持ちを切り替えたいときに。みなさまのひとときにそっと寄り添うブランドになることを目指しています。

また、売上の一部を沖縄の子どもたちの未来につながる取り組みへ活用することで、事業を通じて地域に還元する仕組みをつくっていきたいと考えています。

沖縄に住む方、沖縄を訪れる方、沖縄に思いを馳せる方——すべての方に愛されるブランドとなるよう、これから誠心誠意取り組んでまいります」


沖縄の強さや美しさを届けるさんぴん茶ブランド「琉風美茶」を味わってみては。

CAMPFIRE:https://camp-fire.jp
プロジェクト名:沖縄の子どもたちの未来のために|さんぴん茶新ブランド「琉風美茶」の挑戦

琉風美茶 Instagram:https://www.instagram.com/ryufubicha

(yukari)

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