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VALORANT Challengers Japan 2026 実行委員会

『VALORANT Challengers Japan 2026』手越祐也さん作詞&ボーカルの大会応援ソングが決定!

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~極限に挑む選手たちへ。手越祐也さんが作詞・ボーカルを務める「T.N.T」が「応援サポーター」に就任し、熱いアンセムを提供~

前回大会の公式スペシャルサポーター・手越祐也がボーカルを務める「T.N.T」が熱戦を彩る

「T.N.T」が大会応援サポーターに就任!さらに書き下ろしオリジナル楽曲が大会応援ソングに決定!!

「VALORANT Challengers Japan 2026」を主催するRiot Games(ライアットゲームズ)と大会を制作・運営するVALORANT Challengers Japan 2026 実行委員会は、タクティカルFPS『VALORANT』の公式大会『VALORANT Challengers Japan 2026』の大会応援ソングとして、手越祐也さんが作詞およびボーカルを務める「T.N.T」の書き下ろし楽曲に決定したことをお知らせいたします。
あわせて、「T.N.T」が本大会の「応援サポーター」に就任し、音楽を通じて競技シーンだけでなく、コミュニティと共に大会を盛り上げます。

■ 選手へのリスペクトを自らの作詞を通して「言葉」と「歌」で表現した今大会オリジナル楽曲

手越祐也さんは、『VALORANT Challengers Japan 2025』において公式スペシャルサポーターを務め、コミュニティと共にシーンの熱狂を間近で体感してきました。
2026年シーズンは、その溢れる『VALORANT』愛と選手たちへの深いリスペクトを胸に、アーティストとして大会に参戦します。今回応援ソングとなる「RADIANT」(読み:レディアント)は、T.N.Tのボーカルである手越祐也さん自らが作詞を、ドラムのkyoheyさんが作曲を担当。前回大会で目の当たりにした、頂点を目指して極限の緊張感の中で戦う選手たちの努力や葛藤、情熱がリアルで力強いメッセージとして綴られています。
爆発的なエネルギーと高揚感に溢れるトラックに、手越さんのパワフルなボーカルと魂の込もったリリックが融合。競技シーンに挑む選手たちの背中を力強く押し、ファンの皆様の熱狂をさらに加速させる究極のアンセムが完成しました。
本楽曲は『VALORANT Challengers Japan 2026』の各種配信やオフライン会場にて起用され、いよいよ3月19日(木)に開幕する「Split 1 Phase 1 Main Stage」より、激闘のステージを熱く盛り上げます。

■ VALORANT Challengers Japan 2026 応援サポーター「T.N.T」

【T.N.T プロフィール】
2025年2月に始動した、手越祐也(ボーカル)、Ryu.(ギター)、Furutatsu(ベース)、kyohey(ドラム)からなるロックバンド「T.N.T」(読み:ティー・エヌ・ティー)。同年4月リリースの1st EP『ZERO』がiTunesやmoraなど主要音楽配信チャートで軒並み1位・上位を獲得し、デビュー直後から音楽シーンを席巻。始動から約半年で第104回全国高校サッカー選手権大会の応援歌に抜擢され、手越自身が書き下ろした『未来へ』を国立競技場の決勝戦で披露。同曲のMVは公開1ヶ月で130万回再生を突破し、頑張る人の背中を押す名曲として大きな反響を呼んだ。
「DayDay. SUPER LIVE 2025」等の大型イベントにも多数出演し、2026年1月からの初全国ツアーは全6公演が完売。確かな演奏力と熱量あふれるパフォーマンスでファンを魅了し続けている。
『VALORANT Challengers Japan 2026』では、その「心を奮い立たせる音楽」と「圧倒的なライブ力」を武器に「応援サポーター」として参戦。大舞台で数多くの人々の背中を押してきた彼らの楽曲が、極限に挑む選手たちと熱狂するファンの感情をシンクロさせ、競技シーンをこれまでにないかつてない盛り上がりへと導く。

作詞を担当 ボーカル・手越祐也さんからのコメントまず、VALORANTという、今の自分が何年もハマり続けている最高のタイトルの公式応援ソングを歌わせていただけることに、心から感謝しています。この報告を聞いたときは、とにかくめちゃくちゃ嬉しかったです。
2025年はスペシャルサポーターとして大会を間近で見させていただき、選手の表情や大会の裏側を肌で感じることができました。選手にとっては一戦一戦が人生をかけた戦いですし、ゲームという枠を超えて、世界の強豪チームや各国が本気で取り組んでいる姿を見て、僕自身はワールドカップやオリンピックを観戦しているような感覚で大会を見ていました。感激して涙を流す選手、本気で悔しくて涙を流す選手の姿を見て、その舞台に関わらせてもらえたことが本当に嬉しかったです。
そして、今年は自分が人生で一番こだわって続けている音楽という形で、しかもまだ始まったばかりのプロジェクトである T.N.T というバンドで、この大会シーンに関わらせていただけることを心から嬉しく思っています。
作詞に関しては、僕自身がVALORANTをプレイしているときに感じることや、これまで大会シーンを見てきて感じた熱さ、そして選手たちが抱えているであろう思いをイメージしながら書きました。一戦一戦が人生をかけた戦いであり、VALORANTは5対5で戦うゲームです。さらに言えば、そこにはコーチやチームスタッフ、運営の方々など、選手を支える多くの人がいます。
そうした人たちが一丸となって、毎日練習や研究を重ねて試合に臨んでいる。そんなまさに戦場で戦っている選手たちの気持ちを、少しでも後押しできるような楽曲を書きたいという思いから、この歌詞を書き始めました。
歌詞の中には、僕自身がVALORANTをたくさんプレイしているからこそ入れられた要素もいくつか散りばめています。VALORANTファンの方が聴いても楽しめるように、そして選手の背中を押せるように。さらに、VALORANTを知らない方が聴いても、何か目標に向かって頑張っている人の背中を押せるような世界観の楽曲になればいいなと思いながら作りました。
作詞について話し始めると、ここはこういう思いで書いたとか、この単語にはこういう意味があるとか、いくらでも話せてしまうのですが、せっかくなので、ぜひ皆さん自身で歌詞の中から見つけて楽しんでもらえたら嬉しいです。
改めて、この「VALORANT Challengers Japan 2026」という大会で、このような幸せな役割を僕たちに任せてくださったことに、心から感謝しています。本当にありがとうございます。

作曲を担当 ドラム・kyoheyさんからのコメント「VALORANT Challengers Japan 2026」という大きな舞台でT.N.Tの楽曲を応援ソングとして起用していただける事を大変光栄に思いますし、この機会を与えて下さった事に心より感謝いたします。
今回の楽曲では僕が作曲を担当させていただきました。
VALORANTのもつ近未来的で、エネルギッシュかつ緊張感のある世界観をイメージして、シンプルかつ無機質でダークな雰囲気を纏いながらも、刺激的で高揚感のあるサウンドを、T.N.Tが掲げる新しい時代のロックサウンドに上手く融合する事が出来たんじゃないかと思っております。
この大きなテーマの下でバンドとして一丸となり、この楽曲を仕上げられた事はとても貴重な経験になりましたし、我々にとっても大切な楽曲になりました。たくさんの想いと熱意を込めて作った楽曲なので、VALORANTファンの皆さまにも気に入っていただけたらとても嬉しいです。
サビではみんなで一緒に叫べるフレーズも組み込んでいるので、是非この「RADIANT」を一緒に歌って「VALORANT Challengers Japan 2026」を盛り上げましょう!!

ベース・Furutatsuさんからのコメント「VALORANT Challengers Japan 2026」という大きな大会の応援ソングとして、T.N.Tで関わることができることをとても光栄に思っています。このような機会をいただけた事に心から感謝しています。
VALORANTの試合を見ていると、ほんの一瞬の判断やプレイで試合の流れが大きく変わる独特の緊張感やスピード感を強く感じます。静かな空気の中に張り詰めた緊張があり、そこから一気に爆発する瞬間のエネルギーは、ライブ会場ともどこか共通しているものがあると感じます。
今回の楽曲では、そうしたVALORANTならではの緊張感や疾走感、そして勝利を目指して挑み続けるエネルギーを、T.N.Tのバンドサウンドとして表現することを意識しています。
この「RADIANT」が、極限の舞台で戦う選手たちの背中を押すような楽曲になり、大会を見ているファンの皆さんの気持ちも一緒に高めていくようなものになれば嬉しいです。
試合の緊張感と同じくらい、ライブでも爆発するエネルギーを持った楽曲になっているので、ぜひ大会と一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。

ギター・Ryu.さんからのコメントまずはこのような貴重な機会を頂き、本当にありがとうございます。
プレイヤーの方がプレイしながら自然と気持ちがアツくなるような、そんな楽曲になったかと思います。近未来的かつ、戦場の鉄や硝煙の匂いなど、VALORANTの世界を耳からも感じてさらに深く入り込んでもらえるような、そんなサウンドを目指しましたので、プレイヤーの皆様がこの楽曲によってより一層プレイを楽しんで頂ける事を願っています!!

■ 楽曲情報

曲名: RADIANT
アーティスト: T.N.T
作詞/作曲: 作詞:手越祐也 作曲:kyohey
リリース情報: 2026年 春 リリース予定 ※詳細情報は後日解禁
公式ホームページ:https://tnt-official.com/

■ VALORANT Challengers Japan 2026 Split 1 大会情報

昨年のSeason Finalsへ出場した強豪4チームに、熾烈なAdvance Stageを突破した6チームを加えた計10チームが出場


「VALORANT Challengers Japan 2026 Split 1 Main Stage Phase 1」のトーナメント表

<配信日程>
- Split 1 Phase 1
- - DAY 1 : 3月19日 (木) 15:45-
- - DAY 2 : 3月20日 (金) 15:45-
- - DAY 3 : 3月21日 (土) 15:45-
- - DAY 4 : 3月22日 (日) 15:45-
- - DAY 5 : 3月26日 (木) 15:45-
- - DAY 6 : 3月27日 (金) 15:45-
- - DAY 7 : 3月28日 (土) 12:45-
- - DAY 8 : 3月29日 (日) 15:45-
- Split 1 Phase 2
- - DAY 1 : 4月1日 (水) 15:45-
- - DAY 2 : 4月2日 (木) 15:45-
- - DAY 3 : 4月6日 (月) 15:45-
- - DAY 4 : 4月7日 (火) 15:45-
- - DAY 5 : 4月8日 (水) 12:45-
- - DAY 6 : 4月9日 (木) 15:45-
- - DAY 7 : 4月15日 (水) 15:45-
- - DAY 8 : 4月16日 (木) 15:45-

<配信チャンネル>
- YouTube:https://www.youtube.com/@VALORANTjp
- Twitch:https://twitch.tv/valorant_jpn
- X:https://x.com/valesportscl_jp

参考情報

ライアットゲームズとはライアットゲームズは世界でもっともプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にデビュー作となる『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、世界中で高い評価を獲得しました。本作は世界中でもっとも多くプレイされているPCゲームとなり、eスポーツの爆発的な成長の主要な牽引役となっています。
LoLが誕生から10年が過ぎ、私たちは本作の進化を続けながらも、プレイヤーに新たなゲーム体験を提供できるよう、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド・オブ・ルーンテラ』、『VALORANT』、『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』、その他にも複数のタイトルの開発を行っています。また、Riot Forge(ライアットフォージ)は様々なデベロッパーがライアットのIPを用いて『Ruined King』などのゲームを制作したり、ルーンテラを舞台にした新たな冒険を生み出したりすることを可能にしました。また、音楽やコミック、ボードゲーム、さらにはエミー賞を受賞したアニメシリーズ『Arcane』といった様々なマルチメディアプロジェクトを通じ、ルーンテラの世界をさらに深く掘り下げています。
毎年開催されるリーグ・オブ・レジェンド World Championship(Worlds)には世界12の国際リーグのeSportsトップチームが参加します。Worldsは世界中で最も広く視聴されているeSportsトーナメント大会であり、名実ともに世界最大のゲーミング&スポーツイベントとなっています。
ブランドン・ベックとマーク・メリルによって創設され、CEOのディラン・ジャデジャが率いるライアットは、カリフォルニア州ロサンゼルスに本社を置き、世界20以上の地域に展開されたオフィスで4,500人を超えるライアター(従業員)が働いています。
関連リンク:
ライアットゲームズ公式サイト:https://www.riotgames.com/ja
Riot Games Japan 公式X(旧Twitter):https://x.com/riotgamesjapan
メディア「FISTBUMP」:https://fistbump-news.jp/

『VALORANT』とは『VALORANT(ヴァロラント)』は、5対5で対戦する競技性の高いタクティカルシューターです。高い精度が要求される銃撃戦と、「エージェント」(キャラクター)固有の特殊能力を組み合わせた、本格派の銃撃戦が特徴で、プレイヤーの戦略的選択や柔軟なアイデア、そして一瞬のひらめきから生まれるチャンスがチームを勝利に導きます。マップは競技シーンを見据えて設計されており、何千時間プレイしても常に新鮮な戦いを体験できるような工夫が凝らしてあります。 2020年6月にリリースされた『VALORANT』は基本プレイ無料、世界中のより多くのプレイヤーが楽しめるよう幅広いスペックのPCに対応しています。ライアットゲームズでは、世界各地における最高クラスの専用ゲームサーバーとインフラの整備、独自開発のチート対策システムなど、タクティカルシューターの競技性を確保し、FPSジャンルにふさわしいゲーム体験を実現する体制の構築に全力で取り組んでいます。
正式リリースから1年で毎月の平均アクティブプレイヤー数が1,400万人を超え、プレイされた対戦数は5億回を突破。「2022 VALORANT Champions Tour」の国際大会Masters1において国内での同時接続数は過去最大の41万人を記録。決勝戦の同時接続数が世界で推定100万人以上に上り、5月に開催された「RAGE VALORANT 2022 Spring」では事前のチケット販売が数時間で完売。当日の総来場者数は13,000人を超え、さらに6月には「2022 VALORANT Champions Tour Challengers Japan」が、さいたまスーパーアリーナで開催され、チケットは両日完売、総来場者数は2日間で2万6千人を突破、国内eスポーツ史上最多動員記録を達成しました。

VALORANT公式サイト:https://playvalorant.com/ja-jp/
VALORANT公式X(旧Twitter):https://x.com/VALORANTjp

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