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株式会社スマートエナジー

スマートエナジー代表取締役 大串卓矢が「日経ビジネスイノベーションフォーラム」に登壇

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再エネ主力電源化に向けた太陽光・蓄電池市場の最新動向を解説

株式会社スマートエナジー(東京都港区、代表取締役:大串卓矢)は、2026年10月から11月にかけて全国5都市で開催される日経ビジネスイノベーションフォーラム「再エネ主力電源化への道筋を探る」において、代表取締役の大串卓矢が登壇することをお知らせいたします。
第7次エネルギー基本計画の閣議決定を受け、再生可能エネルギー市場は大きな転換期を迎えています。FITからFIPへの移行や電力市場の変化、蓄電池需要の拡大など、事業環境が大きく変化するなか、大串は「No.1 O&M企業トップが考える、太陽光事業の次のステップ」をテーマに、太陽光発電所の価値向上に向けた取り組みや、太陽光発電・蓄電池市場の最新動向について講演を行います。

開催概要
■タイトル:
日経ビジネスイノベーションフォーラム
「再エネ主力電源化への道筋を探る~太陽光発電・蓄電池市場の最新動向と選択肢~」

■日時
▪2026年10月2日(金) 大阪 詳細・お申し込みはこちら
▪2026年10月9日(金) 名古屋 詳細・お申し込みはこちら
▪2026年10月16日(金) 札幌 詳細・お申し込みはこちら
▪2026年10月23日(金) 福岡 詳細・お申し込みはこちら
▪2026年11月5日(木) 東京 詳細・お申し込みはこちら

※時間は全日13:00~17:10、大串登壇時間は14:10~14:40(30分)
講演概要
【No.1 O&M企業トップが考える、太陽光事業の次のステップ~卒FITで発電所価値はどう変わるのか~】
FIT終了を背景に、太陽光発電所の価値は「固定価格で売電できる設備」から、「市場環境に応じて収益を生み出す資産」へと大きく変わろうとしています。市場環境とは、出力抑制や電力市場価格の変動などを指し、これらが発電所の価値に大きな影響を与えます。そして、変化する市場環境に適応するために必要となるO&M、リパワリング、アグリゲーション、蓄電池の設置など、太陽光発電所の価値向上の取り組みを分かりやすく解説します。
※「No.1 O&M企業」は、太陽光発電所O&M契約容量ランキングにおいて国内第1位(PVeye 2026年5月号掲載)を指します。
株式会社スマートエナジー 会社概要
■代表取締役:大串 卓矢
■所在地:東京都港区西新橋一丁目18番17号
■事業内容:
・太陽光、風力等の再生可能エネルギー発電施設の運用・保守、アセットマネジメント、売買仲介
・小売電気事業者に向けたシステム最適化、BPO、経営支援
・環境ファンドへの出資の募集・運営・対策
・排出量制度の調査・コンサルティング
■HP:https://www.smart-energy.jp/
■Instagram:https://www.instagram.com/smartenergy_official/

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