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東京ドイツ村

東京ドイツ村25周年、伝説の夜が、さらに進化して帰ってくる!『東京ランタンフェスティバル』2026年冬、開催決定!

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広大なレイクエリアを舞台に、幻想的なチャイナランタンと本格中華屋台が融合する“五感刺激型”ウィンターイルミネーション

東京ドイツ村(所在地:千葉県袖ケ浦市・運営:明和興産株式会社)では、過去に開催し圧倒的な好評を博した「チャイナランタンフェスティバル」をさらにスケールアップさせ、2026年冬、新たに『東京ランタンフェスティバル』として満を持して復活させることを決定いたしました。

当園の広大な敷地の中でも、ひときわ美しい景観を誇る「レイクエリア(池周辺)」を全面に活かし、夜の静寂を鮮やかに彩る巨大なチャイナランタン(中国伝統の灯籠)が多数出現。さらに、異国情緒あふれる空間でお腹も満たされる「本格中華料理の屋台エリア」も同時展開いたします。

現在、今冬の開幕に向けて詳細な演出や限定メニューの企画を鋭意進行中です。「光と食の完全没入体験」をお届けする本イベントに、ぜひご期待ください。

イベント概要(第一報)
[表: https://prtimes.jp/data/corp/118576/table/54_1_03b803745582a4fc217ad66eea208258.jpg?v=202608241045 ]

3つの復活・進化ポイント
1. 水面に映る、圧倒的スケールの「チャイナランタン」
かつて多くの来園者を魅了したチャイナランタンが、2026年冬、さらなる芸術性をまとって復活します。今回は「レイクエリア」をメイン舞台に選定。職人がディテールにこだわって作り上げる色鮮やかなランタンの灯りが水面に反射し、まるで異世界に迷い込んだかのような、360度幻想的な空間を創り出します。

2. 五感で旅する「本格中華の屋台エリア」が誕生
「見る」だけでなく「味わう」楽しさも徹底追求。ランタンの温かい光に包まれたエリア内に、熱気の立ち込める中華屋台街が出現予定です。寒い冬の夜に心も体も温まる、本場の味を再現したメニューや、写真映えする限定グルメなどの展開を予定しています。

3. ドイツ×中国×日本のトリプルコラボ
ドイツの田園風景を再現した当園で、中国伝統のランタンフェスティバルを、日本最先端の演出クオリティで実施。ここでしか味わえない、唯一無二のクロスカルチャー体験を提供します。

【広報担当より】
「あの感動をもう一度味わいたい」という多くの熱いご要望にお応えし、ついに2026年冬、復活のステップを踏み出すことになりました。単なるイルミネーションの枠を超え、ランタンの芸術美と、美味しい中華の湯気に包まれる最高のウィンターエンターテインメントを目指し、現在チーム一丸となって詳細を詰めております。
今後、追加の演出情報や、メディア向け先行内覧会のご案内なども順次発表してまいります。
今年の冬の主役イベントとして、ぜひご注目ください!

【現地取材・東京ドイツ村での撮影に関するお問い合わせ】
* 東京ドイツ村 広報担当
* 住所:千葉県袖ケ浦市永吉419
* TEL:0438-60-5511
* E-mail:kouhou@t-doitsumura.co.jp

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