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ブリッジコンサルティンググループ株式会社

【8/7開催】「TOKYO PRO Market(TPM)上場の戦略的意義と準備のポイント」オンラインセミナーを辻・本郷グループと共催

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TPM上場から約1年(13か月)でグロース市場へ移行した自社の実体験をもとに、TPMを「成長加速の踏み台」とする判断軸とJ-Adviser制度活用のポイントを解説

 ブリッジコンサルティンググループ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 CEO:宮崎良一、東証グロース:証券コード 9225、以下「当社」)は、辻・本郷 税理士法人、辻・本郷 CFO株式会社と共同で、2026年8月7日(金)にオンラインセミナー「TOKYO PRO Market(TPM)上場の戦略的意義と準備のポイント」を開催いたします。

「上場はゴールではなく、その先の成長軌道をどう描くか」--本セミナーでは、この問いを軸にTPM活用の実践知をお伝えします。

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セミナー開催の背景

グロース市場の維持基準厳格化を背景に、形式基準がなく一般的に短期間で上場を目指せるTOKYO PRO Market(TPM)が注目を集めています。東証が公表しているデータによると、2026年3月末時点でTPMの上場社数は176社に達し、直近3年間(2023年4月~2026年3月)で17社が一般市場へのステップアップを果たすなど、活用が急増しています。

本セミナーでは、自社でTPM上場から約1年(13か月)でグロース市場へ移行したブリッジコンサルティンググループ株式会社の取締役・田中智行が、TPMを「成長加速の踏み台」とする判断軸、J-Adviser制度の活用、次のステージを見据えた準備手順を実体験から解説します。

本セミナーのポイント

- 上場社数176社・ステップアップ急増中のTPM市場の最新動向がわかる
- 上場がもたらす真の価値と、事前に知っておくべき留意点を整理できる
- TPM上場から13か月でグロース市場へ移行した実例を、当事者から直接聞ける

このような方におすすめ

- 上場(IPO)を将来の選択肢として検討している企業の経営者・CFO
- グロース市場の維持基準厳格化を受け、上場戦略の見直しを検討している方
- TOKYO PRO MarketやJ-Adviser制度について具体的に知りたい方

プログラム(講演時間:約60分)

- なぜ今選ばれるのか? TPM市場の概要と最新動向
- 上場がもたらす真の価値と、知っておくべき留意点
- 次のステージへ向けたTPM活用法(ステップアップ事例)
- 上場実現の鍵「J-Adviser制度」と準備のポイント
- 【事例紹介】ブリッジコンサルティンググループがたどった道

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ブリッジコンサルティンググループ株式会社についてブリッジコンサルティンググループは、「公認会計士の経験・知見・想いを集約し、最適配分を可能にするプラットフォームを創る」をコーポレートミッションとした、公認会計士等に特化したプロシェアリング事業を展開するコンサルティング会社です。

主なサービスとして、IPO,M&A,Financeによる企業成長/事業承継支援、内部監査/内部統制によるリスクマネジメント支援、スキルシェアを中心とした財務報告支援、CxO人材を中心とした人材獲得支援によって、上場会社、上場準備会社、中堅企業、スタートアップ企業をご支援しています。その他、公認会計士に特化したワーキングプラットフォーム『会計士.job』の運営にも取り組んでいます。

コーポレートサイト:http://bridge-group.co.jp/

[表: https://prtimes.jp/data/corp/61436/table/92_1_8ca5e643679d224c138d4030e2433b3b.jpg?v=202607140445 ]
※公認会計士資格合格者、USCPA等を含む
ブリッジコンサルティンググループ株式会社
【本件に関するお問い合わせ】
ブリッジコンサルティンググループ株式会社 広報担当
取材・メディア掲載に関するご依頼も、下記フォームより承っております。
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