株式会社銚子丸(本社:千葉県千葉市、代表取締役社長:石井憲)は、俳優の吉谷彩子さんを起用したTVCM、「銚子丸ごとTV~おもてなしの舞台~」篇を、 2026年8月17日(月)より放映を開始しました。

銚子丸ごとTVおもてなしの舞台篇15秒
銚子丸ごとTVおもてなしの舞台篇30秒
■銚子丸らしい「おもてなし」にスポットライトを当てた新CM
銚子丸のこだわりは、捌きたて、握りたてのおいしいお寿司だけでなく、人情あふれるおもてなし!お出迎えやお見送りを欠かさず、カウンター越しにも声かけをし、時にはデザートと歌でバースデーをお祝いすることも。第二弾となる今回のCMでは、そんなおもてなしを最大限表現すべく、劇団員(※)たちのあたたかい接客を目の当たりにした吉谷さんが、レポート中にいきなり涙してしまう、というストーリーに。ちなみにCMに登場する劇団員たちは、実際に銚子丸ではたらく劇団員や、劇団員による接客指導を受けた役者が演じています。おもてなしを描くことにこだわった結果、お寿司の登場シーンが1秒もなく、お寿司屋さんなのにお寿司を映さない、新感覚のCMになりました。ぜひご覧ください。(※店舗で働くスタッフ全員が銚子丸一座の劇団員であるというコンセプトを掲げております)
CMストーリー
「銚子丸ごとTV」という番組のロケにて、ふたたび銚子丸に訪れた吉谷彩子さん。しかしなぜか、いきなり涙。ワイプの司会者も思わず「えっ泣いてます!?」と困惑の様子。「だって…こちらをご覧くだ さい…」と吉谷さんが店内をさすとそこには、全力でお客さまのバースデーをお祝いしたり、声を揃え てお見送りをする、劇団員たちのあたたかいおもてなしが。それを見てまた泣き出してしまう吉谷さん。すると、背後から「よかったらどうぞ」と、あら汁をやさしく差しだす劇団員。あら汁を飲み、「あっ たかいね~」と涙を流し…。今回もレポートにならなかった、吉谷さんなのでした。

プロダクションノート
実は第一弾CMと同日に撮影された今回のCM。吉谷さんはアクティブに動きまわるシーンを撮り終えた直後でしたが、スイッチが入ったような圧巻の泣き演技!撮影に参加した銚子丸担当者も思わず「さすが…」と声が漏れるほど。出演者たちと撮影チームの抜群のコンビネーションで、撮影はスムーズに進みました。オールアップ時に、花束といっしょに銚子丸グッズの詰め合わせをもらった吉谷さんは、
「あったかいね~」とCM内のセリフでコメント。現場は笑いと拍手に包まれました。
プロモーション概要
【TVCM/Tver】
タイトル:「銚子丸ごとTV~おもてなしの舞台~」篇 15秒 https://youtu.be/Ubbtg5ZsYLg
放映開始日:2026年8月17日(月)~
放映地域:関東エリアにてオンエア
出演者プロフィール
吉谷 彩子(よしたに あやこ)千葉県出身。1991年9月26日生まれ。4歳で子役デビュー。2016年の「ビズリーチ」のCMをきっかけにブレイクし、日曜劇場『陸王』『グランメゾン東京』、連続テレビ小説『舞いあがれ!』など話題のテレビドラマに出演。近年ではドラマ『能面検事』で主人公のバディ役としても記憶に新しい。好きなお寿司のネタはサーモン。

出演者コメント
ついに第二弾公開です!私もお店に行くたびに、劇団員のみなさんの接客や気遣いに、「あったかいね
~」と、うれしい気持ちになっています。CMで泣く演技をしたのは初めてで少しドキドキしましたが、現場も和やかであたたかい雰囲気だったので、銚子丸さんらしい人情や真心が表現できたと思います。是非ご覧ください!
株式会社銚子丸について
千葉、東京、埼玉、神奈川に92店舗(2026年7月24日現在)を直営店のみで展開しています。グルメ回転寿司「すし銚子丸」、複合商業施設などに出店する「すし銚子丸 雅(みやび)」、寿司割烹業態の「江戸前すし百萬石」では店舗を舞台、従業員を劇団員として観客であるお客様を楽しませる「劇場コンセプト」を特徴としております。
銚子港をはじめ日本各地、世界中の海から水揚げされた新鮮な鮮魚を、寿司職人が毎日店舗で「捌きたて」「握りたて」「作り立て」でご提供しております。銚子丸だからこその新鮮でネタの大きい寿司をお得な価格で楽しめるグルメ回転寿司としてお客様に支持されております。
商号:株式会社銚子丸
代表者:代表取締役 石井 憲
本店所在地:千葉県千葉市美浜区浜田2-39
設立年月日:1977年11月2日
主な事業の内容:すし銚子丸、すし銚子丸 雅、江戸前すし百萬石等の店舗経営
資本金:1億円(2024年5月15日現在)
URL:https://www.choushimaru.co.jp/