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株式会社Arent

株式会社Arent、「Unity 産業DXカンファレンス PLUS 2026」オンラインセミナーに登壇「Unity、BIMを活用したプロダクト開発とDX戦略」を解説

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プラント設計を自動化する「PlantStream」と、AIを活用した建設DX戦略を紹介

株式会社Arent(本社:東京都港区、代表取締役社長:鴨林 広軌、東証グロース:5254)は、2026年8月5日(水)にユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社が主催するオンラインセミナー「Unity 産業DXカンファレンス PLUS 2026」に登壇します。本講演では「Unity、BIMを活用したプロダクト開発とDX戦略」をテーマに、建設・プラント業界における3D設計の効率化・自動化と、AIを活用したDX戦略について解説いたします。

当日は、Unityプラットフォーム上で開発したプラントエンジニアリング業界特化型SaaS「PlantStream(プラントストリーム)」による配管の自動設計をはじめ、AIツールを活用した自動設計・周辺業務の効率化、DXを実現する「アプリ連携型」のシステム構造まで、当社の実践事例を交えてご紹介します。あわせて、設計の前段階にあたる会議・合意形成の課題を解決するAI会議アシスタント「KageMee(カゲミー)」のデモもお届けします。

建設・プラント業界のDXやAI活用、設計自動化にご関心のある方は、ぜひこの機会にご視聴ください。

登壇概要

- タイトル: Unity、BIMを活用したプロダクト開発とDX戦略
- 日時: 2026年8月5日(水)13:30~14:10
- 開催方式: オンライン
- 参加費: 無料(事前登録制)
- 参加登録:https://event.unity3d.jp/sangyodx-plus26/registration

登壇者情報

株式会社Arent DX事業部 部長
畠中 大地(はたなか だいち)新卒で日揮グローバル株式会社に入社し、エンジニアとしてカタール・韓国・クウェートの現地プロジェクトに従事。多国籍チームを統括しながら、数千億円規模の石油・ガスプラント建設を推進。2019年以降は、建設現場向けシステム開発のプロダクトマネージャーとして、進捗・資材・品質管理のデジタル化をリード。現在はArentにて、豊富な専門知識と現場経験を活かし、複数の大型プロジェクトを統括するプロジェクトマネージャーとして建設DXを推進している。

イベント情報

- イベント名: Unity 産業DXカンファレンス PLUS 2026
- 会期: 2026年8月5日(水)
- 開催方式: オンライン
- 主催: ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社
- 参加費: 無料(事前登録制)
- イベントサイト:https://event.unity3d.jp/sangyodx-plus26/

株式会社Arentについて

「暗黙知を民主化する」をミッションに、建設業界のDXを推進する企業です。クライアント企業と共に課題解決に取り組む「DX事業」と、自社SaaSを展開する「プロダクト事業」の二軸で事業を展開しています。BIMを直感的に扱えるRevit向けプラグイン「LightningBIM」シリーズの提供や、M&Aを通じたグループ拡大により、建設業界の構造的課題をテクノロジーで解決しています。

【会社概要】
- 会社名: 株式会社Arent
- 所在地: 東京都港区浜松町2-7-19 KDX浜松町ビル3階
- 代表者: 代表取締役社長 鴨林 広軌
- 設立: 2012年7月2日
- 資本金: 約12億8,600万円
- コーポレートサイト: https://arent.co.jp/

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社Arent 広報担当:info@arent3d.com

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