~AIの「最適解」を超えて、組織に響くリーダーシップとストーリーとは~
京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、2026年6月24日(水)にKCCS FORUM 2026「経営判断の質を高める戦略思考~AIの「最適解」を超えて、組織に響くリーダーシップとストーリーとは~」をオンラインで開催します。
目まぐるしく変化する経営環境において、AIが導き出す「最適解」だけでは組織を動かすことはできません。持続的な競争優位を築くためには、経営者の想いが必要です。本フォーラムでは、『ストーリーとしての競争戦略』の著者・楠木 建氏を迎え、経営者が描くべき強い戦略と、その本質を深掘りします。また、UHA味覚糖 代表取締役社長 山田 泰正氏やデロイト トーマツ 市川 拡司氏との対談を通じ、経営の意思決定がいかに組織に影響し、価値を生み出すのか、その実践知を共有します。京セラコミュニケーションシステムは、社名に掲げる「コミュニケーション」の力を核に、これからの時代に求められる新たな「経営支援」の姿を提示します。本フォーラムが、貴社の未来を切り拓く一助となれば幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

イベント概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/9956/table/193_1_b5b4fb383a10832432a3c8866374b48f.jpg?v=202605251245 ]