「動いているが成果が出ない」「属人化から脱却できない」課題を打破。AI時代を生き抜く新たな収益柱の構築と、スケールする組織の作り方をLeaguEと識学が解説

株式会社LeaguEは、株式会社識学が開催する無料オンラインセミナー【「新規事業が成果につながらない会社に共通すること。」立ち上げの設計と、組織として動かす仕組みの作り方】に登壇いたします。
本セミナーは、2026年7月16日(木)14:00よりオンラインにて開催されます。
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新規事業が成果につながらない背景
新規事業がうまく進まない要因は、アイデアの良し悪しだけではありません。立ち上げ時点での目的設定、推進体制、役割分担、判断基準、改善サイクルが曖昧なまま進んでしまうことで、事業の方向性がぶれたり、担当者個人に負荷が集中したりすることがあります。
本セミナーでは、新規事業が停滞しやすい会社に共通する課題を整理しながら、成果につなげるために初期段階で設計すべきポイントをお伝えします。
こんな方におすすめ
- 新規事業を検討・推進しているが、進め方を整理したい経営者
- 事業は動いているものの、成果につながりにくいと感じている方
- 特定の担当者に依存した推進体制を見直したいマネージャー層
- 属人化や業務の属人依存を解消したい方
- AI時代に向けて、新たな収益柱の構築を検討している経営幹部
- 新規事業として、どの事業に取り組むべきか悩んでいる方
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セミナープログラム

0→1の立ち上げに必要な設計武智 翔太郎
株式会社LeaguE 代表取締役
新規事業では、どの市場を狙うか、どの顧客課題を解決するか、どのように検証を進めるかを整理したうえで、実行に移すことが重要です。
株式会社LeaguEからは、新規事業の0→1支援の知見をもとに、事業選定や立ち上げ初期の進め方、検証段階で押さえるべき観点について解説します。新しい収益柱を作りたい企業が、見切り発車ではなく、再現性を意識して事業を立ち上げるための考え方をお伝えします。

組織として継続的に動かす仕組みづくり阿部 直紀
株式会社識学 コンサルタント
新規事業は、立ち上げた後に組織として継続的に動かせるかどうかが重要です。
担当者の経験や熱意に依存した状態では、事業が属人化し、成果が安定しにくくなります。役割や責任の所在を明確にし、組織として推進できる仕組みを整えることで、新規事業を継続的に成長させやすくなります。
株式会社識学からは、組織の仕組み化の専門知見をもとに、新規事業を組織として動かすための考え方を解説します。
開催概要
日時:2026年7月16日(木)14:00~15:00
参加方法:オンライン(Bizibl)
参加費:無料
定員:100名
開催企業:株式会社識学
登壇:株式会社識学、株式会社LeaguE
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※申込フォーム入力後、メールにてご視聴用URLを送付いたします。
問い合わせ先
株式会社識学 フィールドマーケティング係
TEL:03-6821-7488
Mail:seminar@shikigaku.com
株式会社LeaguE
メールアドレス:support@league-japan.com