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メッツァビレッジにフランス生まれの空中アスレチックが誕生

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埼玉県飯能市の宮沢湖周辺に2018年11月オープンした「メッツァビレッジ」。新鮮な地元野菜や北欧雑貨などが購入できるマーケットやショップ、レストラン・カフェがあり、自然の中で心地よいひとときを体験できる施設だ。

その「メッツァビレッジ」に、フランス生まれの空中アスレチック「ファンモック(FUNMOCK)」施設のある「PANZA宮沢湖」が、4月中旬(予定)にオープンする。

「PANZA宮沢湖」に登場するファンモックは、“Fun(楽しい)”と“Hammock(ハンモック)”からくる、フランスの自然豊かな島・グロワ島発祥の空中アスレチック。伝統的な漁網を編む技術でつくられたネットを使った遊びが特徴で、すでにヨーロッパ各地で施設が誕生。ファミリーや10代の若者を中心に人気を集めている。

オープンにあたっては、現地フランスより特別な技術を持つ職人達が設計から設営まで一貫して行い、木々の間から湖に抜ける景色を背景にアクティブな空間が広がっている。

自然豊かな森の中に張り巡らされた網からなる10のエリアでは、思いきり走り回ったり、のんびり寝そべって宮沢湖を眺めたりと、それぞれ自由な時間を過ごすことができる。さらにすべり台や、ネットでできたトンネルをくぐり抜けたり、バランスボールで楽しめたりと、ゆらゆらと揺れる網の上で非日常の遊び体験が可能だ。

都心からおよそ50km。“都心から一番近い森林文化都市”で、春を満喫してみてはいかが?予約は3月28日(木)13:00から受け付ける。

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