当社のファンドマネージャーが構築したポートフォリオのパフォーマンスを紹介

United BM Wealth Limited(代表取締役:大越朝)のDOMINIONのパフォーマンスレポートを本リリースでご報告いたします。これはDOMINION独自のポートフォリオをUnited BM Wealth Limitedや親会社のBill MorrisonsのIFAが提案したものになります。
DOMINIONのパフォーマンスレポート
当社のDOMINIONのパフォーマンスレポートは以下のとおりです。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/171516/table/30_1_9d0884ec0c7dcbd33fd4f08d6ad2e769.jpg?v=202603100545 ]
2026年3月時点で、当社はほぼ100%「ブラックロックiシェアーズ・ビットコイン・トラストETF(以降、ビットコインETF)」に投資しています。ボラティリティの高さを活かしたリバランス戦略により、資本増加を目指しています。
ファンドごとの詳細な運用実績は、以下のブログ『海外積立の比較研究』の記事をご覧ください。
https://kaigaihoken-kenkyu.com/blog011/
上記のリターンはあくまで当社の運用実績であり、ご契約者様の成果を保証するものではないことをご理解ください。
DOMINIONの投資の仕組み
DOMINIONはファンド・オブ・ファンズを採用しています。
ファンド・オブ・ファンズとは、株式や債券に直接投資をするのではなく、複数の投資信託(ファンド)を組み入れて運用する投資信託です。つまり、ひとつのファンドの中に複数のファンドが含まれています形式です。
DOMINIONのファンドマネージャーが厳選した複数の投資信託に投資できるため、リスクを分散させられます。また、これらの投資信託では無料・無制限でスイッチングができます。市場動向に合わせてリバランスを繰り返すことで、運用リスクを抑えられます。
DOMINIONへの投資について
DOMINIONは、従来のオフショア投資と異なり手数料が低いことで知られています。これまでのオフショア投資は、手数料をボーナスで相殺する仕組みでした。
ただボーナスを受けられるほどの積立期間・金額でなければ恩恵を受けることが困難でした。DOMINIONは、ボーナスがない代わりに手数料が低く設定されています。積立金額が低くても高くても同じ条件で投資することが可能です。
なお、DOMINIONでは米ドル建てで積み立てます。そのため、為替によって毎月の積立金額が変わる可能性がありますが、円安局面が進むと積立時よりよい条件で引き出せます。
United BM Wealth Limitedについて

United BM Wealth Limitedはアジア圏の日本人を中心に、海外プライベートバンク設立支援やオフショア投資の契約手続きサポート、資産形成コンサルティング、オフショア投資メディア『海外積立の比較研究』の運営などを行っております。
オフショア投資においては、海外向けの金融商品ということもあり、まだまだ日本では情報が少なかったり、誤った情報が出回ったりしているのが現状です。そこで当社は「日本人口の1%に正しい金融教育を届ける」をモットーに、オフショア投資のよい面・悪い面を公平にお伝えしています。
顧客の利益を第一に考え、中立的な立場から日本人の資産形成をサポートしております。公式LINEでも『オフショア投資マニュアル』や各種積立商品の『お役立ち資料』『新NISAとの比較資料』などをプレゼントしてますので、お気軽にご登録ください。
United BM Wealth Limitedの概要
法人名:United BM Wealth Limited
代表取締役:大越 朝
所在地:Unit Level 9F(2), Main Office Tower, Financial Park Labuan, Jalan Merdeka, 87000 Federal Territory of Labuan, Malaysia
Webサイト:https://unitedbmwealth.com/
Webメディア:https://kaigaihoken-kenkyu.com/
お問い合わせ:info@unitedbillmorrisons.com