老朽化・ブラックボックス化した物流システムをどう刷新するか?リスクを最小化しながらDXを実現するための具体的アプローチと実践事例を解説

シーオス株式会社は、物流システム刷新を検討する企業様向けに、無料オンラインセミナー「止められない業務を守る、物流システム刷新とリスク最小化の勘所(実践編)」を開催いたします。
物流現場では、システムの老朽化やブラックボックス化が進む一方、「業務を止められない」ことが刷新の大きな障壁となっています。
本セミナーでは、こうした課題に対し、リスクを抑えながらシステム刷新を進めるための実践的なアプローチを解説。全体構想の考え方や段階的な移行手法、プロジェクト推進のポイントを具体例とともにご紹介します。
物流DXに向けて現実的な一歩を踏み出したい企業様におすすめの内容です。
開催概要
タイトル:止められない業務を守る、物流システム刷新とリスク最小化の勘所(実践編)
実施日:2026日4月22日(水)10:30-11:30
開催方法: オンライン(Zoom)
参加費: 無料
詳細・お申し込みは「セミナー詳細・お申し込みページ」よりご確認ください。
なお、先月開催の「構造理解編」はアーカイブ配信中です。
「実践編」をよりご理解いただくため、事前にご覧いただけますと幸いです。
▼アーカイブ配信の詳細はこちらから
https://www.seaos.co.jp/seminars/logistics-system-renewal-risk/
このような方におすすめ
- 年商500億~規模で、物流システムの保守切れ・リプレース検討に直面している企業
- 物流システムの老朽化が課題だと認識しつつも、刷新プロジェクトを立ち上げきれていない経営層・責任者
- 障害リスクや維持コストは肌感として分かっているが、投資判断の材料として整理できていない方
- 現行踏襲リプレースの提案に違和感を持ち、自社にとっての「全体最適」の絵姿を描きたい方
シーオス株式会社について
シーオスは、「ロジスティクス」を単なる物の移動ではなく、企業価値に直結する重要領域と捉え事業を展開してまいりました。創業以来、ロジスティクス領域に特化した専門チームを擁し、現場理解と戦略立案の双方に強みを持つパートナーとして、製造・小売・ECなど数多くの企業様の課題解決に伴走しております。
シーオスの強み:25年の実績に裏打ちされた「現場力」×「デジタル」
25年以上の実績に基づく独自のノウハウとメソッドで、お客様の課題に対し「より早く・より大きな成果」を提供します。
- 戦略と現場の融合: 経営視点での戦略策定に加え、現場のオペレーション改善まで深く入り込むことで、実効性の高い改革を提案します。
- ワンストップソリューション: コンサルティング、システム開発に留まらず、自社開発のソフトウェア/クラウドサービス、Roboticsの提供、さらに東西2拠点でのロジスティクス業務受託を通じて、川上から川下までを一気通貫で支援します。
- 徹底した伴走支援: 課題解決のパートナーとして信頼と寄り添いを大切にし、経営と現場双方の改革を「約束した効果が実現される」まで支援します。
会社概要
- 企業名: シーオス株式会社(SEAOS, Inc.)
- 代表者: 代表取締役 松島 聡
- 所在地: 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-18 東急不動産恵比寿ビル6F
- 設立: 2000年1月
- 事業内容: ロジスティクスコンサルティング、アプリケーションソフトウェア・ロボット開発、業務設計支援、業務受託 ほか
- ホームページ: https://seaos.co.jp