記念日「ひらがじゃんの日」に合わせ、Xにてキャンペーンを実施。夏にはプロ版の一般販売も予定。
知育商品の開発と販売を手がける株式会社NEXT(ネクスト、本社:東京都港区芝大門、代表取締役:鈴江 将人)は、同社が展開するひらがな麻雀『ひらがじゃん』の販売開始から2周年を迎えた2026年7月16日、シリーズ累計販売数が10万個を突破したことを発表した。記念日「ひらがじゃんの日」に合わせ、同日12時より公式X(旧Twitter)にて特別キャンペーンを実施する。
公式X(旧Twitter):https://x.com/EdisonBrain_jp
■2周年記念、累計10万個突破の節目を迎える
『ひらがじゃん』は、麻雀のルールをベースにひらがなのことばを揃えて遊ぶ新感覚のカードゲームとして、2024年7月16日に販売を開始した。「ことばを遊びに。遊びを未来に。」をコンセプトに、親子三世代が一緒に楽しめる知育ゲームとして広く受け入れられ、販売開始からちょうど2年を目前に、シリーズ累計販売数10万個という節目を達成した。

■ 2周年記念キャンペーンをXにて開催
2周年を記念し、2026年7月16日(木)12時より、公式X上にて特別キャンペーンを実施する。キャンペーンの詳細は情報解禁時のポストにて確認できる。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/54796/table/76_1_81f61e12823f022b6ad32c65e442d3f6.jpg?v=202607161145 ]
■ 夏頃にはプロ版の一般販売を予定
また、クラウドファンディングサービス「Makuake」にて好評を博したプロ版について、2026年夏頃に一般販売を予定していることも明らかにされた。Makuakeプロジェクトページ(https://www.makuake.com/project/hiragajong_pro/)では、プロ版の詳細情報を確認できる。一般販売の開始時期や詳細については、今後公式サイトおよびSNSにて案内される。
■ 製品概要
『ひらがじゃん』は、麻雀の構造をベースにしながら、牌のかわりにひらがなを使って2文字・3文字のことばを揃えていくゲームだ。麻雀を知らない人でも直感的に遊べるルール設計で、知育玩具としての側面と、大人の余暇・異文化交流ツールとしての側面を併せ持つ。英語版(アルファベット麻雀版)は海外向けのギフトや異文化コミュニケーションにも活用されている。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/54796/table/76_2_9915a60076005ec4b86f07cb62f5a67f.jpg?v=202607161145 ]
公式サイトは https://hiragajong.com/ にて展開されている。
■本件に関するお問い合わせ
株式会社NEXT 担当:杉浦 優輝
TEL:03-5244-9650
E-mail:edisonbrain@nextjp.co.jp
所在地:東京都港区芝大門1丁目3−8
URL:https://hiragajong.com/