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株式会社PoliPoli

【日野市×PoliPoli Gov】下水道使用料の見直しに関する意見募集を開始

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あなたの下水道使用料が変わります。「安心して暮らせるまちを次の世代へ」皆さんの声をお聞かせください。

- 意見募集ページURL:https://polipoli-gov.com/issues/vPAFjxWh4qpmoVXI52fL
- 行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』での取組
- 募集期限は、2026年5月14日(木)まで

株式会社PoliPoli(所在地:東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真)は、東京都日野市の下水道使用料に関する意見募集に『PoliPoli Gov』が導入されることをお知らせします。

意見募集の概要

テーマ:あなたの下水道使用料が変わります。「安心して暮らせるまちを次の世代へ」皆さんの声をお聞かせください。
募集期間:2026年4月15日(水)から 2026年5月14日(木)23:59まで
URL:https://polipoli-gov.com/issues/vPAFjxWh4qpmoVXI52fL

日野市の『PoliPoli Gov』導入の背景・目的

日野市の下水道使用料は、2004年4月の改定以降、20年以上据え置いてきました。この間、職員数の見直しや企業債(借金)の圧縮など経営努力を重ねてきましたが、東京都に支払う汚水処分費用の増加、資材価格・人件費・金利の上昇、老朽化した下水道施設の更新必要性などを踏まえ、現行の料金水準を維持することが難しくなっています。
こうした状況から、日野市では2027年4月に平均約25%増の下水道使用料見直しを行う方向で検討しています。
今回の意見募集では、見直しの考え方や料金体系の案を示し、市民の皆さまの率直なご意見を伺います。いただいたご意見は、今後の下水道使用料見直しの検討に活用されます。

行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov (ポリポリガブ)』 とは

住民と行政が共に社会を創るための「政策共創プラットフォーム」です。誰もがオンラインで気軽に、アイデアを行政に届けることができます。国民や住民の行政に対する意見や要望を聴く活動(=広聴)をデジタル時代に対応した新たな仕組みへアップデートし、一人ひとりの幸せな暮らしに貢献します。

<サービスの仕組み>
PoliPoli Govに行政から政策に関する相談が届きます
住民は意見やアイデアの投稿や、共感するコメントに「いいね」ができます
PoliPoliがコメントを分析し、行政が政策づくりの参考にします

今後の展望:住民と行政が政策を共に創る時代へ

PoliPoliは、ミッション「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを、引き続き提言してまいります。

日本は、「自らの意見が社会に反映されていない」と感じる国民が7割以上と高い水準になっています。この課題を解決するためには、誰でも気軽に行政との仕組みづくりに参加できるツールが必要です。サービス提供を通じて、住民と行政が共に政策を創る「政策共創」ができる社会を目指しています。

省庁・自治体様向け

『PoliPoli Gov』サービス紹介ページ:https://about.polipoli-gov.com/

会社概要

会社名:株式会社PoliPoli
代表者:伊藤和真
所在地:東京都千代田区平河町2-5-3
設立:2018年2月
コーポレートサイト:https://www.polipoli.work/

事業内容:
政治に声を届けるウェブサイト『PoliPoli
行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov
企業・団体向け「政策経営」のためのサポートサービス『PoliPoli Enterprise
政策情報メディア『政治ドットコム
社会課題解決のための寄付基金『Policy Fund
SIBを活用した地域課題解決のためのプロジェクト『自治体共創ファンド

「官民連携コーディネーター」をはじめ、採用募集中です
詳しくはこちら:
https://herp.careers/v1/polipoli/uvFLdDxZ_NG_
https://polipoli.notion.site/PoliPoli-97249831893141dc968440811591fbe3

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