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株式会社虎の穴

オタクITエンジニア企業「虎の穴ラボ」が、「関西Ruby会議09」にBiwaスポンサーとして協賛

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 「とらのあな通信販売」や 「Fantia」等、主にとらのあなの関連サービスのシステム開発を専門に担う虎の穴ラボ株式会社(代表取締役:吉田博高 以下、虎の穴ラボ)は、2026年7月18日 (土) に開催される「関西Ruby会議09」に、Biwaスポンサーとして協賛いたします。

 関西Ruby会議は、関西で定期的に開催されているプログラミング言語Rubyに関する技術カンファレンスです。関西圏を中心にRubyistが集まり、Rubyに関する技術講演を聞いたり、Rubyist同士が知見を共有したりする場として開催されています。また、知的好奇心を刺激し、新たなつながりを生む場となることを目指しています。

 虎の穴ラボは、ユメノソラグループの経営ビジョンである「クリエイターのファミリーになる」を継承しながら、今後さらにサブカルチャーをメインとしたIT領域での事業拡大を実現するため、エンジニア採用にも力を入れています。当社がシステム開発を担うクリエイター支援プラットフォーム「Fantia(ファンティア)」や「Creatia(クリエイティア)」は、主にプログラミング言語「Ruby」を用いて開発されています。
日々のサービス開発においてRubyは欠かせない技術であり、本カンファレンスの「知的好奇心を刺激し、新たなつながりを生む場となる」という趣旨に賛同するとともに、Rubyコミュニティのさらなる盛り上げに貢献したく、Biwaスポンサーとして協賛することを決定いたしました。

インフォページ  https://toranoana-lab.co.jp/2097
■当日の登壇およびブース出展について
本カンファレンスでは、虎の穴ラボのエンジニアがスポンサーLTに登壇するほか、企業ブースにて限定ノベルティの配布を行います。会場にお越しの際は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

【スポンサーLT(ライトニングトーク)】

タイトル: 「大規模開発とチームを支えるRubyの好きなところ!」
概要: 大規模なWebサービス開発の現場で、Rubyがどのように活躍し、チームを支えているのかについて当社エンジニアがお話しします。

【ブース出展】

会場内のスポンサーブースにて、オリジナルノベルティを配布いたします。開発裏話、技術スタック、エンジニア採用についてなど、ぜひ現地のエンジニアメンバーへお気軽にお声がけください。

■開催概要
関西Ruby会議09
公式サイト https://regional.rubykaigi.org/kansai09/
運営:関西Ruby会議09実行委員会

会期:2026年7月18日(土) 10:00~18:20
会場:大津市伝統芸能会館 滋賀県大津市園城寺町246-24

■虎の穴ラボとは
「虎の穴ラボ(虎の穴ラボ株式会社)」は、「とらのあな通信販売」、「Fantia(ファンティア)」、「Creatia(クリエイティア)」、「とら婚」等、主にとらのあなの関連サービスのシステム開発を専門に担うエンジニア企業です。
エンジニアが働きやすい制度・環境を整えるため、2019年10月1日にユメノソラホールディングス株式会社より分社しました。
知見を活かした各種エンジニアイベントやカンファレンス等にも参加・出展するなど、社外活動も積極的に行っています。

公式サイト  https://toranoana-lab.co.jp/
公式X    https://x.com/toranoana_lab

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