トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

マジセミ株式会社

『【シャドーIT対策】現場の勝手なAI・SaaS利用、どこまで把握できていますか?』というテーマのウェビナーを開催

このエントリーをはてなブックマークに追加

マジセミ株式会社は「【シャドーIT対策】現場の勝手なAI・SaaS利用、どこまで把握できていますか?」というテーマのウェビナーを開催します。

詳細・参加申込はこちら

■急増する「シャドーAI・IT」と、見えない情報漏洩リスク
業務効率化やDXの推進に向け、生成AIや便利なSaaSを企業として「積極活用・促進」する動きが一般的になりました。
しかしその一方で、現場の判断で会社に未申告のまま利用される「シャドーAI」「シャドーIT」が爆発的に急増しています。
管理者が利用実態を把握しきれない状態の放置は、意図しない機密データの外部流出や、退職者アカウントの放置による悪意ある内部不正の格好の標的となりかねません。
「便利さ」の裏に潜む、情シスが今もっとも警戒すべき「見えないリスク」の現実を浮き彫りにします。

■現場を止めない「可視化」と「ポリシー制御」の両立
シャドーIT対策において、リスクを恐れるあまり「一律禁止」という強硬手段をとることは、
現場の反発を招き、さらなる「隠れシャドーIT」を生む悪循環に陥ります。
いま求められているのは、ビジネスを止めない統制です。
本セミナーでは、まずは「全社で何が・どう使われているか」を100%可視化する重要性を解説します。
その上で、利用実態や業務上の必要性に応じた柔軟なアクセスポリシーの設定方法について、実際の画面を交えて徹底実演(デモ)します。
現場の利便性を損なわずに、リスクだけを賢く摘み取る具体的な実践術をお見せします。

■「使いこなせる」を最優先に。国産セキュリティがもたらす運用の最適解
どんなに高度なセキュリティソリューションも、現場が使いこなせなければ形骸化してしまいます。
市場にある多くのグローバル製品は多機能ですが、「難解な英語UI」、「時差によるサポート遅延」、そして「円安に伴うライセンス料の急騰リスク」といった、日本の情シスが疲弊する特有の壁が存在します。
日本の商習慣や国内特有のSaaSに特化したAI識別ロジックを持つ「Cygiene(サイジーン)」だからこそ実現できる、ストレスフリーな運用環境をご提案します。
為替変動に左右されない固定の日本円運用、日本語による手厚いメーカー直接支援など、「真に使いこなせるセキュリティ」のあり方を提示します。

■主催・共催
スカイゲートテクノロジズ株式会社

■協力
マジセミ株式会社

詳細・参加申込はこちら

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をXで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事